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ボカロ×AW13

レイカ 「...これが全部よ...最も、

アイツとミクとの対戦で何が起こったか

分からなかったけどね...ファンの噂だと

語るのを嫌がってたり、

トラウマで記憶を忘れてる人とか

いたからすごいことだっただろうけど

本人が勝ったことしか記憶にないって

言うの.....」


黒雪姫 「ん...分かった...なるほど。

ハルユキ君が知らないところでこんな

ことが...しかも、神獣級の邪龍を連れていて

しかも、心意まで知っている...くわえて

超凄腕ハッカー...か...であいつ...

バーミリオン・ドラゴノイドの行方が

分からない...と」


レイカ 「そう、あいつミッドナイトを

盾にしてどっかにいってしまったらしくて

...一応プロミネンスのリンカー友達に

そういうのいたのかって聞いたんだけど

....ビンゴ。レッド・ライダー退場

寸前までは幹部まで上り詰めていた

らしいけど彼の死後行方不明だった

らしいの.....」



黒雪姫 「!!!!!」


レイカ 「ゴメンね...トラウマいじくり

返す気はないわ...ロータスをここまで

狙った理由は、ライダーが好きだったから

なのか...「「あの」」力の正体を盗めなかったのか...

それとももっと大きなことなのか...それは

分からないわ...」


黒雪姫 「分かった。話は...変わるが...

新生レギオンに入る気はないのか?」


レイカ 「うん、そうだね~...あっそうだ!

(ピコン)この楽譜、読める?」


黒雪姫 「まあ、一応音楽自動構成システムもあるし

読めなくはないな...」


レイカ 「これを私の前でうまく歌えたら

入ってもいいよwwwむしろ、ミクとか

リンレンも誘っていいよw」


黒雪姫 「なっ///分かった...考えてみる....

新曲か?」



レイカ 「うん、これ音源。暇なら聞いてよw」



黒雪姫 「ああ、アイス馬鹿と酔いどれ姉さんには

よろしくなw」



レイカ 「wwwwwうん~」


黒雪姫 「いつまでだ?」



レイカ 「1週間ちょっと。

もちろん、現実じゃなくていいよ~

じゃ、またね~」


黒雪姫 「おい!それどういう...いったか...」

------------------------------------------------------------

レイカが去って2時間後


黒雪姫 「あああああっ暇だ!」



テレビもまだ昼なのでドラマしかやってないし、


病院なので、勉強もゲームもできない...


そうだ!


黒雪姫 「ああ、双子なら面白いこと

やってるかもな...w」


私は、全自動型の車椅子にのって彼らの部屋に

やってきた。...妙に騒がしいな...


黒雪姫 「入るぞ~」


リン 「あーっ、カンタ君ババ取ったwww」


カンタ 「あーっ、見事に取っちゃったZEw

モグモグ」


レン 「あがりっと」


リン 「いつの間に!?」


黒雪姫 「お前達...なにやってるんだ...」


レン 「見りゃあ分かんない?ババ抜き」


リン 「もう!大富豪...ってサッちゃんじゃんwww」


カンタ 「知り合い?モグモグ」


レン 「この人メッチャ強いんだぜ!」


リン 「うんうんw全部切り裂いちゃうんだから!」


黒雪姫 「ちょっ、お前達何を...!?」


カンタ 「落ち着いてくださぁーい.....

クッキー食べる?」


----------------------------------------------------------


黒雪姫 「話を掻い摘むと、リンとレンと私以外にバーストリンカーが

いたため、対戦を申し込んだら、隣のベッドの人だった

と...」


カンタ 「うん!モグモグ、親と一緒に

対戦して貯めてるんDA!ちなみに、

僕はレギオンは所属してないよ~

自由きままに生きるのが

似合っているのSA★」



黒雪姫 「ああ...そうか...

純色の6王のことは?」

調子狂うなぁ....


カンタ 「楽しければモグモグなんでも

いいかなぁ~別に全損しても、

ゲームが壊れちゃった程度の

考えしかもたないからNA~」


黒雪姫 「そ...そうか」


レン 「ペースに巻き込まれてるぞ...」


黒雪姫 「うるさぁい/////」



カンタ 「ねぇ~そろそろまたバトルしたいんだけどさぁ...wモグモグ」


黒雪姫 「そういえば、レンのアバターをよく見てないな...

戦ってもらえないか?」


レン 「え、ああ、いいっすよ」


黒雪姫 「そういえば、リンはどうだったんだ?

こいつと対戦して...」


リン 「うーん、結局大騒ぎだったから

やってなかった~w」


レン 「おい...」


カンタ 「じゃあ、僕が~バースト モグ ング!!!ンー!ンー!」


黒雪姫 「言われてみれば話すたんびにクッキー

食べてるよな!?物事発する位は口にものを入れるな!」


カンタ 「ゴクン、バーストリンク~」


バシィィィン


--------------------------------------------------------------





トパーズ 「ん...何処だぁ?」




摩天楼ステージ。夜ではないが明かりが綺麗だ...




??? 「レディースアンドジェントルメン!」



トパーズ 「!?」



??? 「YES I'm .....」



ギャラリー 「クッキー・マジシャン!」



クッキー 「皆さんお待たせしました、

約1.8秒しかないクッキーのマジックショーへ

ようこそ!今回のゲストは...



トパーズ・タイガー!」




ギャラリー 「ワー!」


クッキー「今回も~イッツショータイム!!!」






Lv 4 トパーズ・パイレーツ vs Lv5 クッキー・マジシャン



ロータス 「妙にハイテンションだなぁ...なっ

向こうにいるのはレディオじゃないのか!?」



-----------------------------------------


レディオ 「うーん、大変いつ見ても彼は

飽きないですねぇぇぇ、リクルートしたいの

やまやまなんですが、親があの魔道英雄じゃあ

...ねぇ...おや...あれは...?

見間違いでしたか...

そういえば彼女の復活も面倒ですねぇ...

どうするか...

まあ、今は楽しみましょう♪」

-------------------------------------------


ロータス 「やっかいなのが、いるんだな...」


ゴールド 「それほど、皆にしたまれている

んだよ!たしか、「菓子紳士」って言うとおり名が

あるらしいよ~」


ロータス 「ほう...」


--------------------------------------------


クッキー「まずは物をぶっ壊し...よし、下準備完了!


まずは、恒例の!トランプナイフ!」




トランプナイフ


無数の尖ったトランプを発射させる技



トパーズ 「こんな紙、サーベルで蹴散らす!」



クッキー 「ちなみーに、ジョーカーは大爆発起こしまーすw」



トパーズ 「!?がああ!」


3割減った


ギャラリー「おーっ!」


クッキー 「さって、次のマジックはハット

マジックでございまーす!」


ゴソゴソ



トパーズ 「ちっ、ウィーンガチガチガチ」



左腕が変形した




強化外装 アームドリボルバー


ピーターパンのフック船長を

思い浮かべてください。



トパーズ 「火炎放射!」




クッキー 「なうわちちち!フーフー」




3割減った




クッキー 「みなさーんもご一緒にぃぃぃ!」



ギャラリー 「何が出るかな!何が出るかな!何が出るかな!」




クッキー 「これHA...?でっていうの卵だーーーー!」



ロータス 「ズコッ」


補足

でっていう=NIN★ENDOの某配管工の緑色の恐竜



クッキー 「卵ボールシュートぉぉぉ」

トリックハット

必殺ゲージを消費することにより、何かを出す。




トパーズ 「何!?アダッん?....」


クッキーは耳をふさいでる



爆弾 「ウィウィウィウィ?」



卵の中身は


かわいらしい爆弾...ボ★兵 (ロータス 「隠しきれてないぞ...」)


である。



ボッカーン


5割減った。



トパーズ 「不意打ちかよ!なんだよ!レトロすぎにも

ほどがあるぞ!チッ、とっておきを使うしかないようだな...

はああ!強制変遷!オーバーザオーシャン!」


オーバーザオーシャン


レベル4必殺の強制変遷技でフィールドを

大海原ステージにする


クッキー 「わおおお!顔がぬれちゃう!」


トパーズ 「まだまだ!こい!強化外装!

キング・トパーズ号!」


巨大な海賊船が現れた!


ロータス 「やるな...あいつ...

海ステージ専門のリンカーだな...」


トパーズ 「目標に向かって、うてぇぇぇ!」


ゴールド 「いけぇぇぇ!そこだー!!!」


クッキー 「わお!痛い、痛い、ギャー!」


相手ライフが2割を切った。


クッキー「くっ、何かいいもの何かいいもの!

YEAH!」

たくさん物を出し...道具を引いていって、

ちょうど空になったころ、


クッキー 「クッキーだ!いただきます!」


ゴールド 「あーっ、ゴールドも食べたい!」


ロータス 「回復してる...だと!?」


3割回復した。


ギャラリー 「ワー!!!!」


トパーズ 「チッ、大砲追加発射!足場をなくせ!」


一層、火砲が激しくなる!



クッキー 「さあ!クライマックスマジック!

この引きで何とかしてくれるものを引きましょう!

いきますよー!コールおっねがいします!」



ギャラリー 「デステニィィィィ!」


クッキー 「きゃっちぃぃぃぃ!」


デステニー・キャッチ

必殺技でトリックハットの上位版で

加速していない人の武器を借りる。



クッキー 「おお!これは!!!」


ギャラリー 「おおおおおお!!!!!」



トパーズ 「何...だと...!」


ロータス 「あれは、青の王の!?

返すんだよ...な?」


クッキー 「安心してくださーい!

別に終わったら勝手に戻りまーすと

いうわけで、ジ・インパルスで

思いっきりーどぉぉん!」


インパルスの衝撃波がトパーズに直撃!


トパーズ 「嘘だろぉぉぉぉぉぉ!」






WINNER クッキー・マジシャン




--------------------------------------------------------


レン 「存在自体がチャラけたアイツに負ける

なんて...orz」


リン 「でも、カンタ君すごいよ!

運でインパルス引くなんて!」


黒雪姫 「まあ、運が悪かったと

思えばいいじゃないか。」


カンタ 「うーん、そろそろご飯だから

部屋にもどんないと。あっ、これ連絡先!

気軽に電話してwwモグモグじゃあまたねw」


黒雪姫 「ん...そういえば、

リン、レン...私が立てた新生レギオンに

入ってみないか?」


リン 「面白そうだから、入る!!!」


レン 「リンをほおって置けないので入る...」


黒雪姫 「ありがとう...そろそろ夕食か...じゃあ、またな。」


--------------------------------------------------------


カンタ 「あー楽しかった!モグモグ」


コンコン


カンタ 「どうぞー」


??? 「まったく、またクッキー食べてるの!?

運動もしてないのに太るわよ...

てゆうか、病院食食べようよ...」


カンタ 「うん~気をつけとくZEw

そういえば、リンちゃんとレンくんにあったよ~

モグモグ(病院食に切り替えた)」


??? 「ホント!?ますます、怪しくなって

きたわね.....カイト兄さんとメイコ姉さん以外は

持ってるかもしれないわね.....」


カンタ 「そんなにあわてなくてもいいんじゃない?」


??? 「そうわね...あっそういえば、1週間後に

ライブあるわ~ピコン良かったら来てくれないかしら」


カンタ 「MGD!?しかも、これ39スペシャルシートじゃない!?

ルカさんが親で本当に良かったTT」


ルカ 「まあ、感謝しなさいww

今度大阪エリア遠征付き合ってもらうわよw

結構な人数も必要らしいし、あそこは.....」


カンタ 「了解しましたっす!」



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次回予告! 

ハル 「僕達は先輩達の誘いにより、

ライブに行くことになったんだけど...

未来先輩が初音ミクだという告白、

そして「「英雄」」とは何かって問われたんだ.....



次回、「アルビノ」


次回も、バーストリンク!」
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