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ボカロ×AW15

どーも、レンです~

1月、まだまだ寒い時期です。

でも、まあネガネビュラスも

念願の杉並区エリア入手、

領土戦も、苦戦はするもの

クロウの活躍により、結構勝ち進んで

るし、安泰であるかな~

まあ、好きなときに、対戦ができる。

実に充実している。平和だなぁ.....

とドアを開けるまで思っていた。



最近柔道部に入部した僕は

帰りがリンより遅かった。

しかし、明らかにリンでない人物

が、目の前にいた。









裸エプロンで










???「お帰りなさい!貴方!」




バタン....


何かの見間違いだ...



??? 「僕にします?我にします?」



バタン 


疲れてるんだ....僕...

対戦しないで早めに寝よう...



??? 「それとも、わ た し?」



レン 「答えが一つしかねーじゃねぇぇぇか!!!!!!」



??? 「ごぼああああ!」


そのはかとない変わらないボケ...



レン 「帰ってきたのかよ...アリュ子...」




---------------------------------------------


アリュ子 「グシュ...ひどいですよぉ....

貴方それでも男ですかぁ?」


レン 「その前にお前の思考回路をどうにか

しないといけない.....」


そう、こいつは宇宙人ニャルラトホテプ星人だか

ナイアルラトホテップ星人だかしらないが.....


過去からやってきた宇宙人であり、確かタイムマシン

を作りにアメリカに...


アリュ子 「最後のパーツは姉さんが探しに行ってます。」


レン 「人の心を読むなよ.....」


確かその姉さんも変態で片思いの恋人がいるらしい。

そいつには同情してやりたい。ん?



レン 「お前、リンに会わなかったか?」


アリュ子 「気を使ってくれて友達の家に

1泊するらしいですよ~w」


---------------------------------------------


チユ 「あはははは!レン君にそんな彼女いたんだww」


リン 「でしょ~w今夜は激しいかもよw」


チユ 「やめてよwww冗談はww」


リン 「wwww」


-------------------------------------------------


絶望的だ.....


アリュ子 「さあ!レン君!私と一緒にお風呂に

入りましょう!ベッドインしましょう!こづくry((((殴」



レン 「あーあ、腹減ったカップめんでいいかなぁ」


アリュ子 「待って!私が作った料理あるからたべてぇ!」


レン 「お前が料理作れるのか?」


アリュ子 「リビングに作ってありますよ!」






!?これは...!


普通のカレーだ。



アリュ子 「冷めちゃいますよ?召し上がれ♪」


ぱく....



レン 「普通にうまい」


アリュ子 「でしょ?」



みじん切りになったたまねぎの

絶妙の炒め具合、

肉は、牛肉

それのにおいを隠すための

にんにくと、しょうが

隠し味にワインと...

とくに、このジャガイモと

にんじん...?


レン 「おい」


アリュ子 「?」


レン 「このすっげー赤いにんじんと

黄色すぎるジャガイモはなんだ?」



アリュ子 「え?それは宇宙で最も流通してる、

ピクピクニンジンです!マンドラゴラの一種....」


レン 「チョイ吐いてくる」


アリュ子 「わーーー!わーーーー!お願いだから、

吐かないでくださぁい!一応誰でも食べれますぅぅぅ!」


レン 「一応、かよ.....」


結局ジャガイモとニンジン以外全部食べた。


-------------------------------------------------


風呂.....


あーあ、ひどい目にあった.....


父さんや母さんもしばらく帰ってこないし.....


リンも加えてアリュ子もとめなくちゃあ、ならないかぁ....


ガラッ


!?


そことなく着やせしている

胸、みごとに出ているクビレ

豊満なボディ...一人しかいねぇ...


アリュ子 「お背中流しm」



レン 「出てけぇぇぇぇ!!!」


洗面器を投げつけた。


アリュ子 「ぐべあああああ!」


-------------------------------------------



先生 「えーと、いきなりだがタクムくん

の次にまた転校生だ~」



モブ 「なんだ?なんだ?」


モブ2 「美人さんかなぁ?」


ハル 「この時期に転校生?」


リン 「どんな人だろー」


タク 「リンちゃん、棒読み

になってるよ.....」


ガラガラガラ




書き書き書き



八坂  ナイアルラトホテップ


アリュ子 「ナイアルラホテップですw

レンきゅんのお嫁sグベラァ!」


電子辞書を投げつけた


レン 「変なこと言うんじゃねえ!」


アリュ子 「いやああ、昔プロポーズした

じゃないですかぁぁ////」

レン 「してねええよ!」


モブ 「ねぇねぇ、レン君とどういう関係なの?」






リン 「学園妻だよ!!!!!」





あーあ、こいつ火薬そそぎやがった。





モブ達 「キャアああああ!!!!!」



先生 「はあ....とりあえず、アラヤがいたときみたいに





みんな仲良く問題を起こさないでくれ」



本音言いやがった。



タク(ウィスパー) 「ハル、一応」



ハル(ウィスパー) 「うん.....」





バーストリンク!



バシシシシィィィィン!!!!!



レン 「!?」


アリュ子 「おやぁぁぁぁ?」



---------------------------------------------

クロウ(ハルユキ)side


クロウ 「さて...見事に転校生が、

バーストリンカー...」


トパーズ 「まさか!?嘘だろ!?

アリュ子が!?」


シアン 「知り合いなのかい?」


トパーズ 「ああ、確か3年間アメリカに留学

してたはずじゃ....」


クロウ 「3年間!?第一期ネガネビュラスつぶれる前に

いなくなったの!?」


まさに、封印されし、バーストリンカーである。



??? 「どーも!

いつもニコニコあなたの隣に這いよる混沌

カオス・パンドラでーす!」




トパーズ 「(禁じられた....混沌.....)」




シアン 「クロウ!その人は実力未知数だ!

3年のブランクがあるといえど相手は7レベ

だ!気をつけろ!」



ゴールド 「ん?でも、飛行系に

対策ないから勝機あるんじゃないの?」


トパーズ 「(確かにそうだ...でも相手は

アリュ子。簡単に崩れないだろう...)」



アリュ子 「さってー!挨拶代わりにいっちょ

バとりますか!」





Lv4 シルバー・クロウ vs Lv7 カオス・パンドラ



ステージ 世紀末





とりあえず、オブジェクトを破壊しよう!


クロウ 「はぁ!」


クロウ 「はぁ!」



相手は...せめて...




カオス 「ZZZZZ.....」




寝てるぅぅぅぅ!!!!



でも、チャンス!



クロウ 「はあ!」



ラッシュに入るが.....




クロウ 「寝たまま避けてる!?」




トパーズ 「(あーあ、あれは確か、宇宙CQCの...

夢拳だ.....)」




カオス 「いやーん!あなたったら!」



寝ぼけて叩いてきた



クロウ 「!?ぐはあ!」



1割減った



シアン 「戦い方が滅茶苦茶だ...

てゆうか、何の夢なんだそれ.....」



ゴールド 「まさにカオス!」




でも、おかげでゲージが溜まった!





クロウ 「いっけぇ!!!」




跳ね上がった!




カオス 「!?あるぇ?どこいきましたぁ?」




必殺!初見殺しの!




クロウ 「ダイブキック!」




カオス 「ぐべぁぁぁぁぁぁ!」




5割減った。



カオス 「いだいですぅ...そもそもまともに飛べる

アバターっていました?」



クロウ 「僕が初めてなんだ...こういうの持ってるの。」



羽を広げてみた。



カオス 「そうですか.....では、ちょっと本気だしますね!


メイン武器...


カオス 「来てください!陽炎!」


まるで太陽のように燃え尽きる剣が

あった。


カオス 「さて、どっからやりますか.....

なるべく惨たらしくねw」



トパーズ 「(駄目だ、早くこいつなんとかしないと)」



クロウ 「くっ!これならどうだ!」



ラッシュし始めた。


僕の得意技、エアリアルコンボだ!


けど....


カオス 「あっ手が滑ったw」



やった!コンボで手から剣を離した!


今度はこっちかr...



ゴールド 「ねぇ!クロウ!











足、溶けてなくなってるよ?」






クロウ 「あっちい!!!!!」





あしが、溶けて歩けなくなっていた。



トパーズ 「ウソォォォォォ!?」



カオス 「這いよる混沌必殺!ピン」



冒涜的な手榴弾



Lv1 必殺 ただの手榴弾、ニャル子直伝。





ボカーン



クロウ 「ギャーァァァァ!」



3人 「まさにカオス」





WINNER カオス・パンドラ


----------------------------------------------



昼休み 


アリュ子 「レーンきゅーん、お弁当持ってきたから食べ

ましょう!」


レン 「また変なもんいれんなよ.....

つーか、その呼び名やめr」




ピーンポーンパーンポーン



黒雪姫(アナウンス) 「十六夜蓮君、凛さん、八坂ナイアル、グギュ....

ナイアルラホテップさん、有田ハルユキ君、黛タクム君、

生徒会室まで来てください」


レン 「お呼ばれだぞ、いくぞ。」



アリュ子 「はぅぅぅぅぅTTレン君との

甘いじかんがぁぁぁTT」



-----------------------------------------------


次回予告!

タク 「生徒会に呼ばれた僕達だけど、

あれ?八坂さん知り合いなの?

帰り道、ハルユキの後をつける

人物とは!


次回! 「這いよる赤の王」


次回も、バーストリンク!」

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