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ボカロ×AW番外編2

もう一つの16話w

どうも~やっと私のターン

が回って、きましたTT

初音ミクです~



さて、アリュ子ちゃんに、

3年間で変わった状況説明を

するつもりですが....


アリュ子 「えへへへ....ダラー」


大体頭の中ピンクなんですよ...orz


黒雪姫 「お前も人のことが

いえないだろ...」


かってに人の心読まないでくださいTT

ま...まあ、とりあえず家に帰って

アリュ子ちゃんに状況説明をした後

の話です~


黒雪姫 「まあ、こんなところだな...」


アリュ子 「了解しました~まあ...

とりあえず、今後の目的は、

王を血祭りにあげればいいんですよね?」


レイカ 「まあ、そんな感じでいいと

思うよ.....」


ミク 「まあ、アリュ子ちゃんなら頭切れるほう

だから、多分大丈夫じゃないの?」


リン 「お腹減ったー!」


黒雪姫 「ん...そうだな...」


メイコ 「皆ーご飯よー!」


レン 「やっとか....」


------------------------------------------


メイコ 「今日はたくさんいるから、

手巻き寿司よーw自分で巻いて食べてねーw」


レン 「おっ、手巻き寿司かぁw

うまそうだなーw」


リン 「わーい♪いくらーw」


メイコ 「んじゃあ、」


皆 「いただきまーす!」



黒雪姫 「うーん、サーモンも捨てがたい

...しかし、イカも人気だしなぁ....」


レイカ 「やっぱ、赤身でしょーw」


カイト 「俺は、アイスまk(((殴」


メイコ 「アンタ!またエンジ屋のアイス!?

しかも、包んで食べようとするな!」


リン 「え?(みかん巻き)」


レン 「いや、確かにみかんにしょうゆだと

いくらっつーけど迷信だからな!?」


ミク 「え?(葱巻き)」


レイカ 「せめてトロの部分を

包んであげようよ....」


メイコ 「っくはーっ!日本酒サイコーもう」


黒雪姫 「メイコさん...飲みすぎじゃないのか?」


メイコ 「んじゃあ、サッちゃん飲んでみる???ww」


レイカ 「子供にお酒を勧めない!」


アリュ子 「はい、レンキュンあーん♪」


(卵焼き、イカ、納豆、マグロ、サーモン

ハマチ、ツナマヨ、ネギトロ、ホタテ、

葱、みかん、エンジ屋のアイス巻き)



レン 「入れすぎだろ!?」


アリュ子 「ボリュームたっぷりに

してみましたーw」


レン 「お前がくえ」


アリュ子 「はみゅー!!??」


黒雪姫 「まったく、食事でも

すごい光景だな...(ウニ巻き)」


-------------------------------------------------


レイカ 「さて、お腹いっぱいだし...

お風呂はいろっかw」



リン 「わーい♪」


ちなみに私達のお風呂は大浴場並に大きい。


ミク 「えへへーダラーマスタァの裸ー」


レン 「ミク姉よだれ.....

ん、じゃ俺は部屋でエネミードロップ

したアイテムの試し撃ちでも...」


ガシッ


アリュ子 「レンきゅんも入るんだよ?」


レン 「あほ言うな、さっさと入って来い...」


アリュ子 「じゃあ、縄に縛り付けてでも

入らせます!そして童貞を....」


戦闘態勢だ!


レン 「冗談じゃない...やめろ...

悪い!皆、ジョギング行って来る!ダッ」


アリュ子 「待ってください!わたしの全部

受け取ってくださぁぁぁい!!!ダッ」



えっと、二人の行方は本編で.....



黒雪姫 「ん?どうしていつもミクの下着は

縞々なんだ?」


ミク 「いやぁぁぁ///見せパンですよぉぉぉ

マスターに私の初めてを...」


黒雪姫 「悪い、聞いた私が悪かった。

(私もハルユキ君のために一着ぐらい買おうかな

....)」


リン 「今日のマスタァの下着はー」


レイカ 「馬鹿!それ以上いうn」



ミク 「大胆だよぉぉぉ、スカイブルーwww」


ゴン、ボカッ



ミク「酷いですぅぅぅぅTT」


リン 「あとでおぼえててよぉぉぉTT」


--------------------------------------------------


カポーン



ミク 「今日の入浴剤は、泡風呂ww」


レイカ 「子供かよ.....」


リン 「そうしないとこの小説R18になるよ!」


レイカ 「お願いだから、メタやめて!!!」


黒雪姫 「まずは、体洗え」


3人 「はーい」


--------------------------------------------------------



ボイーン


ミク 「えへへ...」



リン 「ダラダラ」


レイカ 「な...何よ...」


いや...だってねぇぇぇ


リン 「こんなに好きな人の前でおっきな

おっぱいあったら揉みたくなりません!?」


レイカ 「冗談じゃないわよ!ただでさえ

ブラジャーキツくなってきたんだから!」


ミク 「まあまあ、そうおっしゃらずに

...ダラダラ」


リン 「フィジカルバースト!」



レイカ 「ちょ!?リン!?バーストつかtt

ひやぁああ/////」


 
黒雪姫 「ん?電話だ...静かにしろー!

駄目だ...まあ、いっか。」



リン 「えへへ////たまらないのお♪」





黒雪姫「どうした?ハルユキくん?」




ミク「リン!どうしてミクにマスターの胸を

ムニムニするんですか!私にもやらせなさい!」






黒雪姫 「気にしないでくれで、用件は?」



レイカ 「やば、逃げ切れない!」




黒雪姫 「通称しか使ってなかったな...でも君も

少々不勉強だ」



リン 「じゃあ、ミク姉は左胸、私は右胸ね!」

ミク 「おk」



黒雪姫 「スカーレットレインは2代目赤の王、

ご本人じゃないか...



レイカ 「ふぁぁぁぁ/////二人ともやめなさぁぁい!////」



黒雪姫 「あと、アリュ子とレン君は帰ってくるよう伝えてくれ。

では。」




ブツン




レイカ 「ちょ////もう、やめてぇぇぇ/////」




ミク 「マスター、もしかしてかんj(((((殴

何するんですか!?」



黒雪姫 「電話中だったんだけど....」



サッちゃん怖いよ!レッサー級だと逃げちゃうほどに!



黒雪姫  「そんなにやってほしいなら、

やってもいいのだが...2828」


ミク 「何するつもりなの!?」



リン 「そーっと」



レイカ 「リン?私もお返ししないとね....w2828」



黒雪レイ 「フィジカルバースト!」



ミクリン 「ああああああ!!!!!」



------------------------------------------------------------------




ミク 「ふぇぇぇぇもう....駄目ぇぇぇ.../////」



黒雪姫 「みっぱい大きくなったか?w」




ミク 「酷いですぅぅぅTT」



リン 「うう///マスタァァァ///」





レン 「ただいまー」






レイカ 「どうしたの?」



レン 「チョクでいうと、赤の王に大砲

ぶちかまされた.....」



黒雪姫 「それは、ご苦労だったな...

アリュ子は適当にごまかしておくからシャワー室

で簡単に済ませて置け。」


レン 「サッちゃんありがとう.....」



----------------------------------



ちなみに、アリュ子さんはその10分後に

帰ってきてレンくんが上がったときいて

絶望してましたw


さて.....


メイコ 「皆寝なさーい」


レイカ 「あーあ、今日も疲れた.....」


黒雪姫 「おやすみなさい」


レン 「ロックは100重か...」


さて.....


寝込みを襲ってきますか...w



夜1時半


レイカ 「!?ミク、リン!!??

何しようとしてるの!?ちょ!

何脱がそうとしてるの!?ああ!

そこやめて!あああああ!!!!」


夜は長く続きそうですよ♪マスター


                    EXエピソード2 fin









ニャル子 in ヨーロッパ!その1(おまけ)



飛行機内



ニャル子 「まっひろさーん!見てください!

この地球の未来の道具は便利ですよねー!

いつでも、どこでも、エロゲーと

同人誌がぁぁぁ」


ブス


真尋 「ここは、機内だぞ...落ち着け」


ニャル子 「痛い!プラスチックフォークなのに

痛い!ですぅぅ」


ハス太 「でも、便利だよねーこのニューロリンカー

って。いろんなことできちゃうし...」


真尋 「パスポートの代わりにもなるしな.....」


クー子 「えっと、ピコンピコンピコン」


真尋 「クー子?そんなに機内食食べるつもりなのか?」


クー子 「ニャル子に食べさせる用.....」


ニャル子 「なんで、私の分は自分で頼みますよ!ピコン

ピコン」


真尋 「今度は何頼もうとしてるんだ...?」


ニャル子 「決まってるじゃないですかぁぁこの

夜空と共にワインを真尋さんt(((((フォーク」


真尋 「まだ、僕ら高校生だろうが.....」


ニャル子 「これがあるじゃないですか...

アリュ子がくれた、年齢調整銃が...」


クー子 「ニャル子の大人姿..../////」


ハス太 「むー僕だって、大人ぐらいには...!」


真尋 「そういえば、ニャル子こんなのなくても

大人になれたよな...?」


ニャル子 「見せてあげましょうか2828」


クー子 「見たい...////」


ニャル子 「アンタに聞いてねーですよ!」


真尋 「かってに言わなくても変身するんだろ...」


ニャル子 「じゃー変身しちゃいますー!

変身!」


ボン


真尋 「!!!!????/////

(なんだよ、なんだよ...調子乗りやがって!!)」


大人ニャル子 「え?真尋さん、照れてます?照れてますwww?」


ブス


大人ニャル子 「いったぁ!」



真尋 「さっさと戻れ.....」


大人ニャル子 「はい......」
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