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ボカロ×AW22



レイン 「!?クロム・ディザスターは

サンシャインシティのリーブポイントまで

行くつもりだ!こんど逃したらもうねぇぞ!」


チェインD 「分かってる!ハルくん、もうちょっと

速く出来る?」


クロウ 「伊達に3ヶ月飛んでませんよ!」



クロムD 「ぐぉぉぉぉぉぉ!」



ワイヤーで飛んでいるけど....


私もこういうの経験済み!


手に取るように分かる


チェインD 「ハルくんあそこのビルに向かって!」



クロウ 「はい!」



クロムD 「!?ぐぉぉぉ...」



チェインD 「挟み撃ち!クロス・ブレイク!」



クロス・ブレイク


槍専用必殺技、クロスをひたすら連撃する。



クロムD 「ああ!ぐぅ...!」



クロウ 「僕も!はぁぁぁ!エアリアルコンボ!」



クロムD 「ぐああああああ!」



チェインD 「なっ!きゃぁぁぁ!」



クロウ 「先輩!...!あそこにいくつもりか!?」



チェインD 「はぁぁぁぁぁ!」



クロウ 「うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!

もっと、速く!」



クロウが、鍵爪にひっかかった。



クロウ 「がぁぁぁぁぁ!まだ....だぁ!」



彼は、スピード限界に引きずり出しクロムを

引きずっている。

Uターンした!ダイブキックやるつもりね!


クロムD 「僕は....強くなりたい!それだけなんだ.....」


クロウ 「!?ぐあぁぁぁ!」


チェインD 「捕食!?」


そう、4割回復してしまったのである。


チェインD 「.......!今のこれなら!ハルくん!

もう少しまって!」


私は上空に飛んだ...


チェインD 「ターゲット・ロック!

ハルくん!真ん中からずれて!」


クロウ 「!?はい!」



チェインD 「これが、最強の!

シューーーーティング!!!


スター・フォール!!」




シューティング・スター・フォール



ヘブンリー・フォールと呼ばれるジャンプして

空中から槍を突き刺す技を飛行能力でパワーアップ

させた技。













私の発した流星は、ぎりぎりハルくんをさけ、








クロム・ディザスターの腹を貫通させた。





クロムD 「ぐぁぁぁあぁああああああ!!!」









グサッ、ひょいフッ






クロムD 「君達ならわかってくれるよね?

チカラが欲しいんだろ?」







チェインD 「チーターに、PKに、そういう価値は

ない」





クロウ 「強くなりたいのは、お前だけじゃない!

皆、辛いこと全部に自分の力で立ち向かいたいと思ってる

んだ!」












レイン 「やったな、お前らあとはまかせな.....」




終わりを見届けた後、


ストレージを見て、鎧がないか確認....


あれ?意識が.....


















カラフル 「マスター!!」











バタン




---------------------------------------------------




「ガヤガヤ.....」





さわがしいな.....




ロータス「なんで貴様はくっつくんだ!」




レイン 「お前、剣だらけだろ?」



ロータス 「ぐぐぐ.....」



チェイン 「うるさいなぁ...」


ゴールド 「チェインがおきた!」



チェイン 「ここは?」



クッキー 「やあ!モグモグ」



チェイン 「のあああ!?」



トパーズ 「この前知り合った

クッキー・マジシャンさw」


チェイン 「てかここどこ!?」


ゴールド 「クッキーさんが毎日6時から7時まで

開店しているスイーツ・ヘヴンって店で

打ち上げwおいしいんだよ!ここw」


カラフル 「クロックワーカーさんが教えて

くれた店ですw王達も時々来るらしいですよw」


ロータス 「最も、おまえのに鎧がないか

確認できなかったからな.....」


チェイン 「ガコンうん!ないよ!」



アイス 「あのぉ....私達もいいんですか?」


クッキー 「鎧潰したのに貢献したんだろ?

なら細かいこときにせず食べなよ!

おすすめは3BPのブルー・ナイト・パフェだZEw」


シリア 「じゃあ、私はこのブラック・ロータス・あんみつで」


クロウ 「まあ、いいふぁないふぇふふぁwおおふぇい

のふぉうふぁたのふぃいですふぃ」


まあ、いいじゃないですか、大勢のほうが楽しいですし


と言って、チョコチップクッキーマウンテンパフェを

ほおばってる。幸せそうな顔w


チェイン 「まったく....じゃあ、この

グリーン・グランデぐらいにメッチャ抹茶な

和風パフェ一つ...」


アイス 「じゃあ、この....帝城型チョコレート

ジャンボケーキでw」


ロータス 「やめろ!そいつは帝城並に恐ろしく

大きく甘いケーキだぞ!?」


シリア 「あの子極度の甘党だから甘いものには

目がないのよwww」


カオス 「トパーズさん!このチョコバナナ食べてください!」


トパーズ 「おう!サンキュw」


パクッ


ブシューーー



チェイン 「さっきのカリスマどこだよおいw」



バタン!


クロック 「あら?王様二人もいるわね...w」



ロータス 「この声は、クロックワーカーかw」


クロック 「クッキーとはリアルであったみたいねw」


ロータス 「ほうw知ってたのか」


クロック 「当然w」


クロック(ウィスパー) 「ねえ?貴方、ってレン?」


トパーズ 「!?」


クロック(ウィスパー) 「リアル明かすから正直にw」


トパーズ(ウィスパー)「ああ」


クロック(ウィスパー)「ミクとリンいる?」


トパーズ 「もしかして、アンタ....?」


クロック 「全く、貴方たちもやっていたのね....

このゲーム、リン、レン、ミク私だけやってたと

思ったのに....」


カラフル 「え!?」


クロック 「まだ分からない?巡音ルカよw」


ボカロ4人 「えええええええ!!!!!」


クロック 「ボイスレッスン皆してうわのそら

だったし、カンタと病院で話してたのよ...?

特にミク...ずっといたのに悲しいわ...」


カラフル 「リアルにずっと徹夜してると思ってたw」


メロンソーダをチューチュー吸いながら言った。


クロック 「はぁ....もういいわ、カンタ

ピーチソーダフロート」


クッキー 「まいどw」


クロック 「どう接触しようって迷ってたのよねw」


レイン 「おいおい、有名人が5人も来てるカフェって

どんだけだよw」


チェイン 「で?レギオンにルカはいりたいの?」


クロック 「私は、レギオン作らない主義でねw

友達たくさんいるけどレギオンにはいないわよw

カンタもそんな性格だったわよwチュー」


ロータス 「よかったじゃないか、仲間がまた増えてw」


チェイン 「シアンは何えらんでるの?」


となりでアイスさんとクロウとシリアさんで

がでっかい一部屋ありそうなチョコレートケーキ

を無心でほおばってるのは気にしない


シアン 「ん~ちょっと足りないので

ブルー・ナイト・ぱfってなんだこれ?」


ロータス 「ん?どれどれ?

甘党の甘党による甘党のためのチョコレート

パスタって、見るからに甘そうだなw」


クッキー 「それ、あまったるすぎるから

上級者向けだZEwチョコを練りこんだパスタに

ソースにホワイトチョコとクリーム混ぜたものに

かけて最後に粉チーズのようにチョコレートを

さらに追加するケーキだぜ」


バタン!


??? 「失礼するわよ!いつもの一つ

くださいませ」


クッキー 「ほい、どうぞショコラさんw」



ショコラ 「ん~この甘いチョコレートスパゲッティ、

癖になりますわ!」



シアン 「本当に甘そうだ.....(あれ食べてるからあんなに

茶色いのかな?)」




ロータス 「チュー」


オレンジジュースを吸ってるロータス



レイン 「あっ、おめえさくらんぼ食べないのか?

ならいただくぜw」


ロータス 「あっ!私の楽しみに取っておいたさくらんぼを!

むむう....パクッ」



レイン 「ああ!あたしが最後に取っておいたショートケーキ

のイチゴ!」


ロータス 「貴様が悪いんだろうが!」


レイン 「やるのかああん!?」



クロウ 「げぷう...もう、食えない.....」


アイス 「お姉ちゃん....だっこぉ~」


シリア 「二人とも食べ過ぎwww」




カオス 「トパーズさん!今度はこのクリームまみれの

イチゴをwww」


トパーズ 「パクッ」


ドパァアアアア



ゴールド 「皆、おもしろーいw」


カラフル 「だねwこのままずっと

続けられたらいいよねwねwマスター♪」


ゴールド 「ミク姉ずるい!私も!」


チェイン 「はいはい食べれないから離れt....」











(マダ....ゼツボウハオワッテナイ)





チェイン 「.......」




カラフル 「どうしたの?マスター?」


長い戦いは始まったばかり...かもね.....







                    2巻編完

--------------------------------------------------------



次回予告!


アリュ子 「どうしてこうなったんだろう.....

ある日、ニャル子姉さんと連絡をとっていたら、

私のプログラムが勝手に作動してしまい、

私とニャル子姉さんの体が入れ替わっちゃったんですTT

え!?次の領土戦私の出番!?ど...どうしましょ~TT

次回 「ニャル子 in ワンダーランド 」次回も、

バーストリンク!」
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