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AW×ボカロ 28話

トパーズ 「なるほど...な

すっげー気持ち悪い」


クロウ 「ダスク・テイカー...!」


ダスク 「では...さっそく使いますかね...

ゴールデン・クラッシャーコンパクトモード」


足だけがロードローラーとなった


トパーズ 「チッ、スピードを上げる戦法か...

だが、俺には慣れている!バスターカノン!バスター!」


バスターカノン

左手の穴から連射可能なエネルギー弾が出てくる


ダスク 「ふん」


触手で弾く


トパーズ 「ハル!俺を乗せて飛べるか!?」


クロウ 「うん!」


ダスク 「確かこれ壁面走行可能でしたよね?」


ビルの壁を使い、飛ぼうとする


トパーズ 「バスター連発!」


じわじわ減ってきている


しかし、火炎放射がカウンター

でやってきた


クロウ 「あちい!」


トパーズ 「炎に囲まれた....降りるぞ!」


クロウ 「うん!」


やつの触手はおそらく零距離であれをぶち込む

ためだとおもう....つまりこういうことだ...


トパーズ 「やつの触手にやられたら終わるぞ!」


クロウ 「うぁぁぁ!」


トパーズ 「言った矢先から...!火炎放射!」


触手は切れても再び生えた


クロウ 「トカゲの尻尾みたいだな!」


ダスク 「それを言うならクラゲか

イソギンチャクでしょう?

最も前の持ち主はヒトデって言ってましたが

.....」


トパーズ 「貴様の力じゃねえだろう!

この無能が!このお子ちゃまが!

NEETが!」


カチン


ダスク 「それは聞き捨てなりませんねぇ.....

ここでは見せたくもなかったのですが...

仕方ありません.....」


鍵爪のようなものが現れた


ダスク 「はぁぁぁ!」


トパーズ 「!バスター!?

きかねえ!?なら、火炎放射!」


ダスク 「無駄ですよww」


どんどん打つたびに消えていく...

こんなことがありえる?


クロウ 「必殺技の無力化....?

インチキ技もいい加減にしろぉ!」


トパーズ 「技が駄目なら....はっ!」


ビルを倒した!



ダスク 「なっ!」



ズドーン!



クロウ 「やったか!?」



ダスク 「この...鼠どもぉ.....

ダークブースト!」


トパーズ 「なんだ!?あのブーストは!?

チッ、クロウ!いったん退避!」


ダスク 「デモニックコマンディア!」


トパーズ 「ハル!チィイ!」


光は.....トパーズに当たった。



トパーズ 「グッ.....」




ダスク 「もう、貴方は許しません....

この剣なんか....「捨てちゃえ」」










もう、彼の剣は....存在しない






トパーズ 「きさまぁぁぁぁぁぁぁ!」



バスター弾幕がおそって来るものの....



ダスク 「あははははぁぁww」



無残に消滅する



ダスク 「では.....」



ヒュン



クロウ 「!?速すぎる!?」


トパーズ 「ハルーーーーーー!」



ダスク 「デモニックコマンディア」




クロウ 「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」


クロウ (嘘だ....これは夢だ.....


嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ

嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ


嘘だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!)




TIME UP




---------------------------------------------------------




能美 「はい、先輩これでもう逆らうことも

できませんよね?今度から二人とも、

献上お願いしますねwww」


レン 「キサマァ.....」


能美 「もう授業時間なので失礼しますねぇw」


ハル 「ああっ....あの人が....言ってたのに....

唯一僕の翼だって....あれは.....僕の....」

------------------------------------------------


レン 「ゴメン....分析不足だった

あそこまで強くなったのは想定外だった....

俺は.....誰一人.....守れないって....

いうのか..................」



チユ 「ううん....レン君はがんばったよ...

ハルも、頑張ったんだよね?.....

どうしてゲームなのに.....こんなことに

なっちゃうの.....?」


ハル 「チユ.......うぁぁぁぁぁん!」


3人ともぎりぎりまで悲しみにくれていた....




--------------------------------------------------



アリュ子 「あああ!このれんきゅんをここまでに

して!ダスク・テイカー、許しません!仕方ありません...

タクム君?私の一時アシスタントになってくれませんか?

私は姉さんの調べたプログラムを片っ端から見ていくので

タクム君は能美がロリンカーを挿す時間をしらべてください!」


タク 「了解」

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次回予告 レイカ 「トパーズの剣消滅、クロウの

飛行能力、ならびにゴールドの

強化外装の略奪...絶望の中を彷徨う中、

一筋の光が差し込む次回、

「足なしリンカー?」次回もバーストリンク!

って私達の出番はまだなの?」
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