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AW×ボカロ 31話後編


ミク 「いやあ、昨日はお楽しみでしたねぇwww」


レイカ 「///////」


黒雪姫 「なにがあったんだ?」


ミク 「とってもいいことがあったw」


レイカ 「これ以上言うと嫌いになるわよ?」


ミク 「すみませんでした」


アサト 「おーい、ネエネエ達!」


-----------------------------------------------


マナ 「やっぱり、勿体無くないですか?

サバニで十分」


レイカ 「チカンにあったらどうするwww」


二人 「....はい」


ミク 「万が一私達で

どうにかならないときは

逃げるのよ?いい?

私達も万能じゃないんだから~」


二人 「はーい」


黒雪姫 「では5カウントで入るぞ....5,4,3」



アサト 「待ってねえねえ、カンダーリ

ユタの血がでたんさー」


黒雪姫 「沖縄のシャーマンか?」


アサト 「マヤはサーダカ生まれやんさー」


マヤ 「お姉さまもう一本です~」


レイカ 「プラグ?」


ミク 「何処にさすの?」


マヤ 「その辺にほっといてください~」


黒雪姫 「?」


アサト 「ゆうとおりにしてください~」


とりあえず置いた



黒雪姫 「それでは今度こそいくぞ!」



アンリミテッド・バースト!



ばしぃぃぃん!



---------------------------------------------------




ロータス 「風化ステージだなで、

君達の師匠はどこに?」


二人 「こっち!」



カラフル 「ショップだ~w」



メロウ 「師匠!ハイタイ!」



??? 「おう...ハイサイ...」



メロウ 「あーあ、昼間っから飲んで...

こういうところだけはウチナーオージーだね~」


??? 「おじいはないだろ!わんはまだ高1

あるべんな...マスターおかわり」



どっかできいたムカつく声....



ラグーン 「師匠、ワンたちを助けてくれる人

達連れてきたよ!」


??? 「何い?つじデュエルやったのかよ...

あんなん無駄だってっつっただろーが

助っ人の1人や2人であんな化けもんは

どーにもならなんねーですよーだ

レベル7の俺様ちゃんでも手も足も

でなかったんだぜ....レベル8

でもムd(((((槍」


チェイン 「さっきから聞いてりゃあ、

喧嘩売ってんの!?フルボッコにするわよ!

駄目ネジ!」


カラフル 「大丈夫ですか?ボルトさん?」


ボルト? 「!?なんで!マジモンの!?

ミクさん!?幻覚を見ているのか!?」


カラフル 「覚えてて嬉しいです~」


チェイン 「まったく....いつになっても

変わんないわね....」


ボルト? 「いまさらだけど、レイk((((」


チェイン 「気安く喧嘩売ったのわすれてないよね?」


ロータス 「久しいな、クリキン」


クリキン 「!?この姿は黒の王、ブラック・ロータス!?

すげえ、この面子なら何とかできるかもしんねえ!」


メロウ 「レイカさん、師匠って東京では

どんな感じだったんですか?」


チェイン 「はぁ...もういいわよ...


本名 クリムゾン・キングボルト

当時その名前が出たときに

誰もが驚愕した加速世界内

最強の名前を持つアバター。

で、それを紫の王パープル・ソーン

がピックアップその後

名前が雷じゃなくてネジだってことが

発覚...だけど、このアバターは

集まった鉄の数が強さに比例するため

無限に強くなるからある意味最強アバターかもw」


二人 「お~w」


クリキン 「余計なこと吹き込むな!」


--------------------------------------------


カラフル 「ボルトさん、大変な思いしてたんですね...」


クリキン 「ミクちゃんがいたからこそ

がんばれたんだよ~w」


チェイン 「駄目だ、こいつはやくなんとk(ry」



グォォォォォォ!



ロータス 「!?外からだ!」



チェイン 「恐竜?」



クリキン 「あいつは、単なるエネミーじゃない!

テイムされてんだ!」


ロータス 「テイム!?そんなことを誰が.....」


メロウ 「何度マッチングリスト見ても

名前がないんです...」


ラグーン 「あいつも、マジムンなんさ.....」


カラフル 「もしかして....アキバBGに荒らしてる

人と同じタイプかも!」


ロータス 「何だと!?」


チェイン 「へっ、久しぶりの獲物かぁw

さて....私達がマジムン何とかするから

3人は逃げて!」


ロータス 「いくぞ!」


チェイン、カラフル 「うん!」


クリキン 「お前らも変わってねえな....

しゃーねえ、付き合うか!せっかく風化ステージで

鉄の多い街にあいつから来てくれた

んだしよ...3人もハイリンカーが

いんだから、なんくるないさ~」



チェイン 「うーん、食べてもうまく

なさそうね...」


カラフル 「でも、確かこの子って...

鳥取県のレジェンド級の....」


??? 「正確に言うと、ニーズホックだよw

僕はニックって呼んでいるんだけどねw」


ロータス 「何者だ!」


??? 「本当は必要以上に名前を名乗らない

ってのがうちの会則なんだけど....

初めまして、皆さん僕の名前はサルファポッド

よろしくお見知りおきを....」


チェイン 「アンタ、バックドア使ってる?

それとここじゃなくて東京から入ってんでしょ?」


メロウ 「ウソォ!ズルイ!」


ポッド 「せっかく僕らの辺境ファーミング

実験が頓挫しちゃあ、がっかりだからね....」



カラフル 「皆の狩場を独占するなんて

許さない!」



ポッド 「こいつらを3枚におろしてやる!

行けえ!ニック!」



カラフル 「私達が時間稼ぐから3人は

あの技を準備して!」



クリキン 「おうよ!」


-------------------------------------------




チェイン 「ヘビーアーマーは範囲型より、

一点集中型のほうがいい!いくよ!

ペインフル・アポイント!」



ニック 「がぁぁぁ」



ポッド 「よくもやりあがったな!

ニック!狙いは狂戦士だ!」



ロータス 「オーバードライブ!モードブルー!

はぁぁぁ!」


牙を弾き返した



ポッド 「ニック!チッ、エアーボマー!」



小説オリジナル技

心意 エアーボマー


空気の水素を凝縮させ、周囲を爆発させる



二人 「きゃああああ!」


まさか、これって!?




チェイン 「心意.....!」


ロータス 「何!?」



カラフル 「私も、遠慮しないよ!

モジュールチェンジ、コンフリクト!」


コンフリクト (裏表ラバーズ)


2つに分身し、スピードで翻弄させる。



ポッド 「チッ....うっとおしい!」




カラフル1 「乗り物じゃなくて」



2 「乗ってる人のをねらえばいいw」







チェインの十面奏とは違い、


攻撃力は衰えない





ポッド 「ぐああ!チッ、ニック!

スコーチングインフェルノ!」


ニック 「がぁぁぁぁぁ!」



カラフル1 「!?しまっギャーーーー!」



2 「1号!むー!これでも食らえ!

ラバーズボム!ポイッ」


ラバーズボム


頭の団子は実は高性能爆弾だったりする。



ニック 「ぐおおおおお」



ロータス 「クリキン!まだか!」



クリキン 「よし!準備は出来た!

お前ら、こっちに下がれ!」



カラフル(解除) 「久しぶりに見られますねw

あれw」


チェイン 「がっかりさせないでよ?」




クリキン 「金属どもよ!俺様色に染まれ!


メガマシーンアウェイクニング!」


胸にこみ上げてく 熱く激しい この想い

僕らは行く 最後の戦場へ

手を取り合い 誓い合って

明日の夜明け前に あの宇宙へと旅立つのさ

僕らが地球にいたことだけ   どうか 覚えていて欲しいよ



振り向くな   涙を見せるな

I GET THE POWER OF LOVE

明日を取り戻すんだ (wow wow wow wow)

「GONG鳴らせ!!」

今こそ 立ち上がれ 運命の戦士よ

稲妻の剣で  敵を蹴散らせ

安らぎを夢見る 鋼の勇者よ

守るべき未来と愛を信じて

永遠へ! 永遠へ!




うぉぉぉぉぉ!



メロウ 「凄い!師匠、アマンチュだったんだ!」



ポッド 「くっ、焼き尽くせ!ニック!」



誰ぇ?BGM流したの!?



カラフル 「乗組員がいるのかな?」


----------------------------------------


ポッド 「これが取って置きだ!チャーコル・スモーク!」



ロータス 「.....!この匂いは!」



ポッド 「スコーチング・インフェルノ!」



ロータス 「火薬だ!」




ズドーーーーーン!!!!




チェイン 「あーあ、ポンコツになっちゃった...」


カラフル 「ボルトさん.....それに、あの子

苦しそう.....まるで奴隷みたい.....」


ポッド 「とどめだ!スコーチング・インフェルノ!!」


クリキン 「.....!もう駄目だ!」



ズドーーーーン!!!









やれやれやれ......



チェインD 「本番はここからだ、散々

この子を利用して....許さない!」


to be continued
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