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ボカロ×AW 34話

すみません....次回予告とは違った内容になります!

時期は能美とリベンジマッチ後、アニメ20話後ですw


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グローバルネットワーク内研究所

俺達は最終手段である能美のニューロリンカー

にアクセスするという無理やりな手段に乗った


レン 「アリュ子....まだ見つからないのか?」


アリュ子 「結構ロックがかったいのですよ...

しかもカモフラージュしながらなんて二人かかっても

難しいんです...」


ニャル子 「すみません...」


真尋 「でも、なんでたかが一人のデータが

ほしいんだ?」


レン 「あいつはちょっと道を

外すと犯罪級のソフトを持ってる

可能性があるです...要するに

医療用薬を違法使用しようとしている

....」


真尋 「犯罪!?でもなんで!」


アリュ子 「それが分からないからです...」


ニャル子 「すみません...私達は徹夜状態なので

落ちます.....」


レン 「お疲れ様です...」


真尋 「僕には何もできないけど....

二人とも頑張って」


二人 「了解」


------------------------------------------------------


十六夜家(チユ以外全員集合)


レン 「さて.....どうすっか...」


リン 「ハックできないんでしょ.....?

たかが中学生なのに....サッちゃんより

凄い人!?」


アリュ子 「うむむむむ....この

セキュリティは彼が作ったとは

あり得ないんですがね.....」


ハル 「くそっ!なんでチユがあいつの!」


レン 「意思か.....なんの狙いがあるんだ.....?

これ以上模索してもどうにもならないけどな」


リン 「だぁぁぁぁ!もう能美ボコって喪失させて

終わりにしようよ!」


タク 「リンちゃん落ち着いて!それだと能美が

リアルばらまく危険性がある!それに二人の

強化外装がなくなる可能性があるんだよ!」



リン 「他人に使われるくらいなら.....!」


レン  「それに心意の技の底が分からない...」


ハル 「可能性ほぼ不可能.....

それにまだ、タクに心意を教えてもらって

ないような気が.....」


リン 「ルカ姉呼べるかな?」


レン 「ボイスレッスンも終わったはず

だし...メールしてみっか....」


アリュ子 「すみません、私はまだ

挑戦したいので.....負けたくないんです

よねwww

うむむむむ.....プロミ

から引っこ抜いた情報のアキバBGの

リンカーのリアルを探してハック

か.....


でも、こんな噂も聞きますね...

正体不明の謎の共通したどす黒い技

を放っている....私は心意だと

断言しますが.....それをホイホイ

使う人が増えているんですよ...

マッチングリストにのらない人の

共通点が闇の心意使い...関係の

可能性が捨て切れません.....」



リン 「あっ!それ私もきいたことがある!

新宿でも大騒ぎらしいよ!」


ハル 「ありえない...師匠の言ってた願いが

こんな欲望になるなんて...!」


タク 「これは....一刻を争うことだね...

能美が心意をバンバン使ったらほしがる

人も増える可能性もでてくるし....」


レン 「来た!5時から、エンジ屋か~あと40分って

とこか.....」


タク 「じゃあ、これからの方針を

決めよう...アリュちゃんはハッキング

僕はルカさんに手ほどき、リンレンは

正体不明の技の調査.....」


ハル 「ちょっ!?僕一人!?」


レン 「プロミと特に仲いいのはお前だろw

まあ、メールしたらすぐに仲間を手配するって

いうメールが.....」


ピーンポーン


ハル 「誰だろう?」


リン 「はーい」


ライダースーツの綺麗なお姉さん

が玄関に来たって、速くねえか?


??? 「レインの仲間....20秒

以内にシルバークロウを連れて行く...」


レン 「名は?」


??? 「ブラッド・レパード...呼ぶなら

レパード縮めるならパドで....事情は

把握済み...秋葉原まで送っていく」


レン 「だとよ、ランデブーを楽しんで来い!」


ハル 「ちょっ!?ランデブーってなんだよ!?」


ガシッ


パド 「20秒過ぎた、クロウを連れて行く...」


ハル 「ぎゃーーー!分かりましたから襟を

掴まないでーーー!」



レン 「じゃあ、行動開始!」


ハル以外 「了解」


アリュ子 「タクとハルはまるで...悲しんでる

きがしたのですが.....それに、3人が帰ったときに

なんとかなりますかね?対策は練ってるはずです」


レン 「俺も、さっきタクにバトルの様子と

ハルとタクが喧嘩したこと...全部聞いた

チユはあいつらの親友だからな...

しかも、学校でもハルはまずい状況に

なってる...」


リン 「新聞部でも、有名でねなんとか

私と仲間のハル非セクハラ説と他の人の

セクハラ説が対立してる感じ」


レン 「どっちにせよ、タイムリミット

あり.....か.....これは戦争だ

全てをかけた戦争、絶対に勝つ!」


2人 「うん!」



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補足 ハルsideは原作をみてくださいw


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Side タク

タク 「どこかな?」


??? 「こっちよ」


タク 「いた!ルカさん?」


ルカ 「ええ、タクム君だっけ?

これは、奢りねwジャンボパフェw

じゃあ、直結する?」


タク 「え?ここだと....」


ルカ 「そうだったねw奥にいきましょ?」


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タク 「....というわけなんです...」


ルカ 「だからね...悔しいでしょ?」


タク 「はい...」


ルカ 「ふふっ.....ちょっと上で

続きを話そうかw」


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上で心意説明中w

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クロック 「さて.....ちょっと頭を貸してw」


シアン 「こうですか?」



クロック 「メモリー・スキャン....」


心意 メモリー・スキャン


記憶をスキャンする


クロック 「ふーん、貴方小学生の

ころに喉突きいじめされたのねw」


シアン 「!!!????どうしてそれを!」


クロック 「心意の応用よw記憶は全部読んだからw

貴方の願い....なんとなく分かったわよ....でも、

決して憎しみに変えないこと....でないとクロム、

あの龍みたいになるわよ?」


シアン 「それはさっきの説明で把握しました....」


クロック 「よろしい.....じゃあ、まずは何よりも

具現化ねw」


彼女は人形を投げた


シアン 「ちーちゃん!?」


クロック 「私の攻撃にこの子を

守ってねw」


!?こんなに弾幕が!!!よしっ!


シアン 「はぁぁぁぁぁ!」


クロック 「首元ががら空きだよ!!!」


!?ぐっ....!?駄目だ...ふさいじゃ、

チーちゃん人形に被弾する!

守るんだ!この僕が、

全てを!みんなの日常を!


クロック 「!!!これは!

その感触、忘れないで!

貴方の可能性を信じて!」


僕はもう、守られる存在じゃない!


守る存在になる!




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次回予告


レン 「どうしたものか、キットの調査中

空飛ぶ火炎放射器と回復アバターのタッグ

が暴れているっていう情報が入った

しかも、あっちから乱入か.....

今度こそ、やつの正体を!

次回!「旋律 vs 戦慄」次回も、

バーストリンク」
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