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[T1] まとめ【ボカロ×AW38話】

バーミリオン 「貴方たちは私のおもちゃ相手かしらwww」シアン 「くっ....何ていうオーラなんだ....

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ボカロ×AW38話

バーミリオン 「貴方たちは私のおもちゃ相手かしらwww」


シアン 「くっ....何ていうオーラなんだ....!」


カオス 「シアン、こいつは只者じゃない、気をつけて

ください!」


バーミリオン 「ブラッディ・サンデー!」

大量の短剣が降り注ぐ


カオス 「陽炎!月詠!」


カオスは双剣で心意攻撃を弾くがじわじわと

食らう


シアン 「スプラッシュ・スティンガー!!」



弾幕が激しくぶつかり合うしかし、心意が勝って

しまっている



バーミリオン 「これはどうかしら?」


カオス 「.....!!?」



バーミリオン 「


アポロン・メテオ」



心意 アポロン・メテオ


太陽のように焼ける巨大な火の玉

をぶつける技


カオス 「ちっ、アナザー・ワールド」


アナザー・ワールド


異次元に退避を行い瞬間移動を行う必殺技



バーミリオン 「!?どこに消えた.....!?」



シアン 「そこだ!ライトニング・シアン・スパイク!」


バーミリオン 「否定否定否定否定!!」


バリアを作り出す。


シアン 「かかった!シアンブレード、

一刀両断斬り!!」


心意 シアンブレード 一刀両断斬り


通常より大きいシアンブレードを

作って攻撃する


バーミリオン 「!?ぐあああああ!」


バリアもろと2割を削る。



カオス 「スピーディ・サイクロン!」



心意 スピーディ・サイクロン


周りの空気を心意で変換させて攻撃を

行い、空気のダメージバリアを展開する


バーミリオン 「......



バースト・インフェルノ!!!!」



心意 バースト・インフェルノ



周りの空気を大爆発させ、

炎上させる技



シアン 「うわぁぁぁぁぁ!」



カオス 「きゃぁぁぁぁ!」



バーミリオン 「こうなったら、こいつで


一ひねりしてあげるわwwww




こい.....ウルボロス!」



カオス 「!?召喚!?シアン!一旦

退却します!ターゲットデリートに

目標を変えましょう!」



シアン 「了解で....!?」



二人の前に巨大な龍が立ちふさがった




ウルボロス 「うがぁぁぁぁぁ!!!!」




シアン 「なんなんだ!あの龍は!?」



バーミリオン 「さあ、ウルボロス


焼き尽くしなさいwww」



カオス 「シアン!ここは私が引き付けています!

今のうちにテイカーを!」


シアン 「でもっ」




カオス 「さっさといきなさい!」




シアン 「.....はい!」





バーミリオン 「あーあ、一人だけのこまを

逃がすなんて.....w」


カオス 「別に、大したことないです....

彼を行かせた理由は二つほどあります...

一つは、ダスクテイカーが奥の手を潜んでいる

可能性があったため、もう一つは.....






近くにいると被弾するからですw」



それをいうとカオスは、心意で体を包みだした



カオス  (ニャルラトホテプ星人は

みな、自分の思う最強形態

.....フルフォースフォームを持っています

もちろん、ニャル子姉さんのクローンである

私は昔、ニャル子姉さんと同じフルフォースフォーム

でした....しかし、私は満足じゃなかったんです

よね~だから修行して、自分のオリジナルフルフォース

フォームを作ることができました....それをこちらの世界

で使うとなるというとこれも結構苦労しましたが.....)




カオス 「禁断の箱を開けた貴方に後悔させて

あげましょう!フルフォースフォーム!

ジ・ジャッジメント・シリウス!」



----------------------------------------------------------


トパーズ 「ぐっ.....!」


一方、ブラックバイスとの対戦中の

トパーズは、板の圧力に押されかけていた


バイス 「ずいぶんしぶといね~君は。

私は他の人達とも戦わなくちゃ

いけないのに.....」


トパーズ (くっそ、声が出ねえから口答えすら出来ねえ!

なんか手がないのか!)


バイス 「まあ、レベル8の私に挑もうなんぞ、

10年はやいと思うがね~」


トパーズ (ぐぉぉぉぉぉぉ!)


バイス 「全く.....はぁっ!あきらめてくれたら

いいんだけどね~」


トパーズ (ちっ....技の発声もできないなんて

鬼畜か.....!こいつは!)


バイス 「さっさと潰れろ!」


トパーズ (俺があきらめたら....皆が不利になって

しまう.....!諦めるものか!)

----------------------------------------------


ダスク 「目障りですね~先輩方!

もう潰れればいいのに.....」


クロウ 「なんなんだ!あの剣!?

チートレベルってものじゃないぞ!?」


そう、彼の持っている剣は衝撃波を

つくり、攻撃をしている


しかも、一発がパイロディーラーよりも

強力で、地面までも食い込んでいる

威力であるそれを上空から放っているため

ゲイルスラスターの召喚時間すら

与えてくれない....


ダスク 「どうしたんですか!?www

あのロケットだせばいいじゃないですか!

やれるものならね!」


シアン 「ハルーーー!!!」


クロウ 「タク!」


ゴールド 「アリュちゃんは!?」


シアン 「自分のことはいいからテイカー

を倒せって」


ダスク 「雑魚がもう一人増えましたかww

これじゃあ、埒が明きませんねぇw

仕方ない.....!



デスカリバー・オーバーキル」



シアン 「危ない!ぐあああああああ!!!!」




ゴールド 「!?タクくん!」



クロウ 「大丈夫か!?」



彼の腕が切断されていた



デスカリバー・オーバーキル



瞬間的に加速し、闇の光と共に切断する


ベル 「いやぁぁぁぁぁ!!」


ダスク 「絶望に....ヒレフセ....

デモン・ゼロ!」


デモン・ゼロ


心意の闇で剣の化身悪魔を召喚する



デモン 「ぐぉぉぉぉぉぉん」



シアン 「こっちも!?」


クロウ 「ゲイルスラスター!」



ゲイルスラスターを召喚するクロウ

そして飛び上がり、デモンの角を

狙う


クロウ 「いけぇぇぇぇぇぇ!

ダイブキック!」


ゴールド 「私も!パイロディーラー、

バスター!!!」



しかし....


デモン 「キカヌ....」



クロウ 「うあぁぁぁぁ!」



ゴールド 「ハルくん!!」



ゴールドが落ちるクロウをキャッチする


クロウ 「なんてかったいんだ!」



ダスク 「これはとっておきですからねぇ~

さて....僕は高みの見物でもしときますかw」


ダスクが翼を使って建物の上にいってしまう


クロウ 「待て!」


デモン 「ぬん!」


クロウ 「うわっ!」


ゴールド 「これ倒さないとどうにも

ならないよ?」


クロウ 「どうすれば.....!」


デモンがシアンに目をつけてしまっていた


クロウ 「!?タク!?危ない!逃げろ!」


シアン 「駄目だ....思うとおりに動けない...」


ゴールド 「間に合わないっ!」




ベル 「ダメェェェェェ!!!!」



クロウ 「チユ!?危険だ!そこから逃げろ!」



ベル 「いやだ!もう、私達、離れ離れになるのなんて嫌!!」



デモンはベルをつかみ出そうとしていた


ベル 「きゃぁぁぁぁぁぁ!」


が....



デモン 「!?」



巨大な何かが蠢いていた....

いや....生えてきた



ゴールド 「ええっ!?」


クロウ 「なっ!?」





??? 「.............





ミクダヨーォ」


to be continued



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