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ボカロ×AW40話

???

...ココは...何処?




.....僕は...一体...?




.....確か...僕は....




ブラックバイス?って言うアバターに会って...




....糞兄貴にボコされて....




無理やり直結されて.....?




.......ッ!!




記憶がない.....?



!!







スベテヲタバネヨ....




お前は誰だ!




「ククッ....哀れだなぁ....



弱者はそこでハイツクバッテイロ」



ぐああああああ!



僕は....!なぜこんな...!




レイカさん....!




コイツは.....!






再び僕は、深い眠りについてしまった....




「そう....オマエハ.....オモテニデルナ」
















"暇つぶしになりそうだわ...

チャンスが転がってないかしら..."




---------------------------------



ダスク 「クハハハッ....


今日は厄日なんですかねぇ...


自分の憎い人がこんなに僕のことを


苛める.....


まあ、虫が増えても関係ないんですけどねww」




チェインD 「ハルくん...ここまで持ってくれて

ありがとう....ちょっと休んでて」



クロウ 「....お願いします...」



彼のHPバーをみてみるとなんと


レッドライン...心身ともにボロボロなのは


目に見えている...それに、親友の約束を


破るわけにはいかない...


これは...私の戦い




ゴールド 「マスター!私もいけるよ!」


チェイン 「じゃあ.......できる?


ゴメンね....ぶっつけ本番で」


ゴールド 「ぜんっぜん!行くよ!マスター!」




二人 「インビジブル!」


とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
 
万々歳は飲み込んで

ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて

  一つ覚えで悪かったね

まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに

  煙たい倫理は置いといて

あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと



ダスク 「!?見えない!」


聞きたくなかった陰口と


焼き付いたキスシーン


リセットは別の話


もう頭が痛いよ



大嫌い嫌い嫌いな僕が 見えてますかルンパッパ


知らん 知らん 顔 して 凭れるナナメが欲しいだけ


楽観 楽観 達観 楽観 達観 楽観視 僕は透明人間


見えないクセして 世迷い言垂れても 意味ないじゃん



ダスク 「!?どこから攻撃しているんだ...!

ぐあっ!」


見えない痛みが彼に襲う


大往生を前にして


しゃがれた老父は笑ってた


そうかそうか道理で


ひとりじゃ 笑えない




ダスク 「この屑どもが...っ!」





大 嫌い 嫌い 嫌いな僕が   張り裂けて ルンパッパ


届 かない 戯れ 言


内緒の悪口 ありがとう


大嫌い嫌い嫌いな僕を どうか忘れないで


ごめ んね それ でも 端っこでいいから座らせて


交差点 人ごみの真ん中を急ぐサラリーマンが


すれ違いざま


今 半身で確かに避けたんだ




いまぼくはここに




ダスク 「この....っこの屑どもが!!!


そんな哀れんだ目で....僕を.......!










ミルナァァァァァァァァ!!!!!!!」





そのとき、ダスクテイカーから闇の強い衝撃波


を出されて周りのビル、校舎が崩壊していった。




クロウ 「....なんなんだ....!とばされ....


うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!


ゲイルスラスター!!!」



チェインD 「ハルくん!!!大丈夫!?」



クロウ 「はい...なんとか...」


チェイン 「ちょっ!?それは....!?


ってそれ言ってる場合じゃなかった....」





ダスク 「もういい!お前ら何もかも

フットンデシマエ!!!!」



クロウ 「なんなんですか!?あの

威圧感は!?」



チェインD 「ヤバッ....征二君....

負の心意のオーバーフローの域が

超えている....!?まるで.....」



ゴールド 「ディザスター.....」



クロウ 「不味いじゃないですか!?

大惨事になりますよ!?」



テイカーは、巨大なエネルギー球を作っている

言ったことは本当のようだ



チェインD 「多分、私が増えたことで

憎悪の心意がコントロールできなくなってる

んだわ.....ハァッ!レベルアップ!」



チェインD2 「私がなんとかしないと....

行ってくる.....」


クロウ 「レイカ先輩!!!!!」



-----------------------------------------------



バイス 「おやおや.....テイカー君は


ここを吹っ飛ばすらしいですね....


私は死んでも問題はないんですけど....


君はこの世界からいなくなるんですよねぇ...


まあ、君が死んでくれれば面倒なことは


なくなるんだ.....さっさと降参してくれないか?」



トパーズ 「.....ッ....


(クソッこの板野郎....いつまで抑えている気だ!

だが.....俺のライフもそこまでもたねぇ....

しかもあれを食らったらタクもハルも

.......アリュ子も.....!)」



さらに潰してくる



自分の体に亀裂が出来始めた



トパーズ 「(この.....!


まだ俺は.....やり遂げていない!


このすばらしき世界も....仲間も....


絶対手放したくない.....奪い返してみ


たかった.....俺の.....)」





??? 「あきらめんのか?」



トパーズ 「(幻聴か....?)」



??? 「同士よ....俺は情けなくてないちまうぜ....」



トパーズ 「(誰だ....!)」


??? 「お前が不屈の心を見せてくれんならいいぜ」



トパーズ 「(力があるなら....見せてやろうじゃねえか!

最後の一発ぐらい....!)」



??? 「ふっ...お前おもしれえな....超小型カメラ盗聴器を


仕掛けて正解だったぜ.....レイカが他の


野郎に渡しちまったからな....この


「鍵」を持つものにふさわしいか見ていたんだよ


俺はお前を気に入った....!俺の名はマーベラス!


コイツのレンジャーキーを開放する!


今なりたい姿を思い浮かべ、さけべ!」




「「ゴーカイチェンジ!」」





バイス 「!?なんなんだ!?

この光は!....!?壁が斬られている

....!」



??? 「特性ワールズエンド.....

こんなにチートだったとは...」



バイス 「黒の王...!?

私は...少年を束縛していたはず...!」


??? 「そう....これは黒の王であって

黒の王ではない....紛れもなく

おれ自身だ!」



バイス 「.....必殺ゲージ消費....なるほど...

こんなときに覚醒とは...いやはや困ったね....」


トパーズBL 「おい!何処に行く気だ!」


バイス 「ちょっと、非難するだけだよ

あんなのに当たったらたまったものじゃない...

それよりいいの?バーミリオンくんと戦っている

子....死ぬよ?」


といって、彼は影に潜んで隠れてしまった



トパーズL 「!?アリュ子!

くっ!ゴーカイチェンジ!

(たしかプロミネンス戦で速いやつが

....!確か....)」






キー 「ブラァァァッドレパァァァァァド!」



トパーズR 「シェイプチェンジ!」




------------------------------------------------



バーミリオン 「ククッも終わりかしら?www」



カオス 「ぐっ...まだっ」



バーミリオン 「片腕をなくして痛いんでしょ?

楽にしてあげる...w」


カオス 「ウァァァァァァ!!!!メテオブラスターEX!!!!」



メテオブラスターEX


馬鹿でかいチャージ砲...規模は太さ半径5、6m



バーミリオン 「ぐっ....そろそろ私もヤバイ.....

ウルボロス!止めをさしなさい!究極煉獄!」



ウルボロス 「グァァァァァ!」



ウルボロスの炎とカオスのブラスターが衝突!


しかし....カオスのほうがおされ気味である



カオス 「まだだぁぁぁぁぁ!」




バーミリオン 「さっさと消えなさい!

ブラッディ.....!?」





弾が当たったのであった




バーミリオン 「.....予想してたけど

こんな時に.....!!

また邪魔をしようとでもいうの!

初音ミク!黒の王!」

















そこには.....





クロウ 「せん....ぱい?」





白い馬に乗った




二人の黒き騎士だった。




しかし....能美にはそんなことなんか

関係なかったボイス機能を殺してまでの

技だったからである



ロータス 「!?ミク!私はあのでかいのをどうにかする!

アリュ子を頼んだ!」



BRS 「....分かった」




バーミリオン 「私の計算どおりだったのに.....」



BRS 「この世には計算できないものなんて山ほどある...!」



バーミリオン 「うるさい!ウルボロス!ゼロ・カタストロフ!」



BRS 「させない!ウォーハンマー!」



狙いはウルボロス....ではなくてバーミリオン本体だった!



バーミリオン 「!?相打ちにするつもり!?

きゃぁぁぁぁぁ!」


彼女はライフが1割を切った

もう、動けないだろう....

しかし、ウルボロスの最後の命令である

カタストロフがあたった


カオス 「ミク先輩!!!....!」




BRS 「アブソリュート零.....危なかった....」



カオス 「良かったです~...!?イテテテ...」



カラフル(解除) 「大丈夫?ここで休んでて

あっち行ってくる」









トパーズ 「アリュ子!無事か!」




カオス 「はい....なんとか...」



トパーズ 「待ってろ....ゴーカイチェンジ!」



キー 「ラァァァイムベル!」



トパーズ 「シトロンコール」



カオス 「!?どうして!?チユちゃんのじゃ....」



トパーズ 「変身アビリティだ....おれはシアンのところへ

行ってくる!あと...無理すんなよ」



カオス 「!?/////」



このとき、カオスは好きな人に助けられたことで

惚れ直すのであった.....



---------------------------------------------------


チェインD2 「ロータス!」


ロータス 「遅れてすまない...戦況は?」



チェインD2 「まずはあれをどうにかしないと....」


ロータス 「だな」



ダークマター...?



ロータス 「なんていう負の塊なんだ!

これじゃあ、近寄れない.....!」


チェインD2 「ロータス....あれって心意の

塊なんだよね?あれを心意楽曲で

揺さぶることが出来れば.....小さくなるかも!」


ロータス 「でも、できるのか?

クロウとかにあたったら終わりなんだぞ!」



チェインD2 「サッちゃん...私を信じて?」



征二君...聞いてる?



ロータス 「.....分かった」



これが貴方に捧げる......歌。




天ノ弱


僕がずっと前から思ってる事を話そうか


友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ


君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ


嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた




ダスク 「!?」




今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした


昨日もずっと暇で一日満喫してました


別に君のことなんて考えてなんかいないさ


いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて



メリーゴーランドみたいに回る


僕の頭ん中はもうグルグルさ



ダスク 「ウルサイ!ダマレ!!!」




この両手から零れそうなほど


君に貰った愛はどこに捨てよう?


限りのある消耗品なんて僕は


要らないよ



僕がずっと前から思ってる事を話そうか


姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ


僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ


ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか



-----------------------------------------------



ああ........





もうすぐ....もうすぐで



アイツと.....ブレインバーストから


開放される.....


もうこの世界に未練なんか.....



「それがお前の望んだ「ゲーム」なのか?」






!!誰だ!





「つまらない....退屈なゲームだったな


面白くない」





質問に答えろ!





「私は「侵略者」だったものの残留している魂」



.....




”僕にはまだわからず捨てる宛てもないんだ


言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ


待つくらいならいいじゃないか ”



「ストックどもが全滅した成れの果ての世界....

私はホワイトとグレイ....いや、下級エイリアンが

平行世界のストック...人間といったか?その魂を同調

、突然変異して上級エイリアンと同等以上の力

を手にした....いわばカオスと呼ぶ生命体と

戦った....」



......何が言いたい?




「私はホワイトにもカオス化できたことに

目をつけた....いままで以上に凶悪で

そして魅力的な姿となっていた

もっとも、それはすでに封印されて

落ち着いてしまっているんだがな.....」



.......何をしたいんだ



”進む君と止まった僕の


縮まらない隙を何で埋めよう?


まだ素直に言葉に出来ない僕は


天性の弱虫さ ”




「現在、この剣に潜む闇の呪縛から一時的に開放されている

今.....私とお前がカオス化.....同調をすれば

闇の呪縛から完全に開放することができ....

お前を助けることが出来る」




!?本当か!?




「それにお前が私の魂にていれば似ているほど

力が増す.....100%一致すればとんでもない

力が引き出せる....最もそれができたのは

今のところホワイトだけだが.....」






どのぐらい同調しているんだ.....?



「80%....暫定的だがな.....

それでも十分だ.....!もう一度お前に問う....




「これがお前の望んだゲームか?」」


”この両手から零れそうなほど


君に渡す愛を誰に譲ろう?


そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ


まだ待つよ ”


違う.....!僕にはゲームすら始まっていない...!


この歌を歌って待っている人だっているんだ!


僕は....運命に逆らう!お前の名を教えろ!






もういいかい






「我が名は




ホワイト☆ロックシューター.....





さあ.....私達を始めよう!」





---------------------------------------------




ダスク 「ぐああああああ!」



クロウ 「なんだ!?能美が....もがき始めた!」



ロータス 「レイカの歌が響いたのか...?」






ダスク 「よりによって....!こんなことがぁぁ....

出てくるナァァアァ!!!!」




ゴールド 「見て!あれ!光っている!」



-----------------------------------------



ライム 「!?」



彼女は絶望するしかなかった



シトロンコールのもう一つの能力で


装備を解除する予定だったが



能美が新たな装備を装備してしまったため


ハルユキの翼を奪う時間、リンのロードローラー

を奪う時間まで戻せなかったのであった....


しかし....このあと奇跡を目の当たりにする





-----------------------------------------------





ダスク 「うわぁぁああああああ!」



彼のところから光が3つ出た




クロウ 「!?体が熱い.....!!!!」




ゴールド 「私も.....これって!!!」



ロータス 「ハルユキ君!後ろ.....!!!」



クロウ 「..........お帰り.....!」



ゴールド 「ジョセフィーヌ!!!」


---------------------------------------



チェインD2 「征二君.......なんだね....?」





??? 「レイカ姉さん.....ただいま.........」




(感動の再会はここまでにしろ.....)



??? 「ホワイト....代わってもらえる?」



(いいだろう....久しぶりのご馳走だ.....)



チェインD2 「征二君...?そのからだは?ミクのBRS

に似ているけど.....」



??? 「私はWRS....もう一人のブラックといったところだ

現在この者と私は一体化している.....あれは....私を

閉じ込めた闇の存在....ダスクテイカーの体を借りて動いている

にすぎない....現在、器なき体となったあれは

あの剣に宿る負の心意で動いているつまり......」




チェインD2 「あの剣を手放させるか奪っちゃえばいいのね?」



WRS 「そういうことになる....くれぐれにも本体を殺さないように


....私と連動してしまっているからね」



チェインD2 「皆、きいて!

いまのダスクテイカーはあの剣に宿っている

闇が動かしているらしいの!

剣を破壊するか、落とさせて!!!

それと本体に攻撃しないで!」






ロータス 「だと.....二人とも.....できるか?」





クロウ 「分かりました!」




ゴールド 「任せて!」




ダスク 「ふん....こんな殻ごとき....

いらん!我を怒らせたこと後悔するがいい!!」





皆 「!?」












そこに見えていたのは.......

---------------------------------------

ライム 「何...あれ?」


シアン 「チーちゃん、ここにいて!

行ってくる!」


トパーズ 「俺も行ってくる....リンが心配だ....」



ライム 「!?二人とも!!!」


----------------------------------------


カオス 「...!」



カラフル 「うっそぉ.....あれって確か.....

あの馬の形......」



レジェンド級の中の最上位の.....




----------------------------------------------------



チェインD2 「ダークファルス.....ディオスモード.....!」





---------------------------------------------------



次回予告


ハル 「ついに姿を現した闇の存在!

しかし、出てきたとたんレジェンド級の

モンスターが出てきてしまった!ぐっ...

サドンデスの状態でこいつと戦えっていうのかよ!

次回!「緊急指令!魔剣を破壊せよ!」

やっと戻ってきた俺の翼...!

俺は....師匠の翼を返すまであきらめない!」

 
to be continued


----------------------------------

心意楽曲 インビジブル


一定時間透明効果をつける



アブソリュート零


BRSの必殺技

ダメージを一瞬だけ無効化する

しかし、この技は使った後、

バーストアウトするまで使えなく

なってしまう


ウォーハンマー

BRSの必殺技の一つで巨大なハンマーで

相手をなぎ払う

ゲージ消費が少ないが、隙ができてしまうため

ガード系の技を併用する必要がある。

-----------------------------------------------

補足です~


BRSのゲームとアニメの世界観のオリジナル設定

を追加しました~


時間軸はアニメはゲームの数百年後となります~

唯一全てを覚えているのはWRSでBRSはWRS

をどこかで見たことある程度しか覚えてません~

あと、BRSは年をとっていません~

ゲームはトゥルーエンドでナナは存在していて

カオス化してストレングスになっている設定です~

性格は年がながれたせいか、性格がかわってます~


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