Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://musousenkavocaloid.blog.fc2.com/tb.php/53-56b460e1

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

ボカロ×AW41話

技はまとめて本編の最後にあります~



Side ロータス



ダーク・ファルス....姿を自由自在に変えることが出来る

今、王の中で確認されているのは



オリジン、エルダー、ディオス




私ですらも風の噂でしか聞いてない伝説のエネミーである....



もっとも、レイカはどこかで会ってるらしいのかコイツのこと

を知っているらしい




本体が疲れているせいか、ライフゲージが一振り分ぐらい

ぐらいしかない



攻撃力の最も高いとされるオリジン

はかの硬さで有名な緑の王ですらも

赤子の手を捻るがごとく消し炭にしてしまう


それにくらべて今のディオス....馬形態は文字通りスピード

が速いのだが....動きが鈍くなっている


しかし、いつ先程のような援軍をよこすのか分からない...

ここは短期決着しかないのだか....





--------------------------------------------------



Side 征二(WRS)




さて....何回も自慢の鎌で切り裂いても

かすり傷ですら与えられない



やはり、コイツをネブレイド(補足・対象を吸収して

能力を得ること)しないかぎり

私の能力は落ちたままなのか....くっ

実に不愉快だ....!




クロウ 「駄目だ!うかつに近づけない!」


チェインD2 「くっ...そろそろ決着をつけないと

精神がもたない...!」


ゴールド 「マスター!大丈夫!?」


チェインD2 「なんとか....!はぁああ!」


ロータス 「どこに弱点が存在するんだ!

分からないのか!」


チェインD2 「人間の型をしているコアがどっかに

あるはず!」





ふむ.....あれか!


現段階の最大火力を使えば倒せるか...?








WRS 「ホワイトよ!サイは投げられた!






DEAD・END!」





征二 (ちょっ!?皆!避けて!)




クロウ、ゴールド 「うわああ!」




無数の誘導球が弱点に向かって爆発した




ロータス 「何やっているんだ!?

ただ.....これでやったか?」




























































ファルス 「この.....屑がぁ.....

まずお前から血祭りにあげてやる!」



大昔の某伝説の野菜人のセリフを放ち

、ほとんど力を使い果たしてしまった私を

踏みつけようとする




シアン 「させるかぁぁぁぁぁぁ!」



間一髪でシアンパイルが助ける



WRS 「お前なぜ、敵である私を!」


シアン 「当たり前だろう!

君は仮にも僕の剣道部の後輩!

先輩がちゃんとしなければ....

こんなことなんて起こりはしなかったんだ!」



征二 (先輩.....)



WRS 「礼を言う.....だが私はもう余力が....ぐっ」








コロン.......







コロン........





コロン.........
























ライム 「クロニクル!」







トパーズ(ベル) 「シトロン」





二人 「コール!!!!!」







時が遡っていく







ファルス 「チカラが、弱まっていく....だとぉ!?」







そう.....HPは回復しているものの


ダークファルスが見る見る小さくなっていく....そして






剣になった










皆 「!?」






ディオス 「どうなっている...?」






ライム 「シトロンコールを協力して

コイツのステータスを








全部なかったことにしたのよ!」







カオス 「私は、こいつは元々武器にいた悪魔であって

なんも力がなかったはずです.....だから

レイカが持っていたとき強い精神で

押さえつけられていたと予想しました!」




BRS 「私は...WRSと私のエネルギーが

一緒だったから調べていたら








ダークファルスの大元のエネルギーは

WRSのエネルギーだと分かったの」







トパーズ 「だから、コピーとオリジナルの

必殺技を同時使用して威力を最大にして

パワーのドレインする前の状態にコイツを

戻したわけだ........」










ファルス 「クソォォォォッォォォナゼ

ワレダケガこんな仕打ちをぉおおおお!」




WRS 「少年....少女達よ....


見ておけ....これが悪の結末だ」




ファルス 「クルナァァァァクルナァァァァァ

!!!!!!」




いただきます♪







ネブレイド(吸収) ダークファルスディオス

-------------------------------------------------



WRS 「主人格が話がある.....」











征二 (今まですみませんでした.....

これでこの試合の権限は僕のものになりました...

許すつもりがあるのなら.....ドロー申請を

受け取ってください....無理なら....ここで

断罪してください...)






ロータス 「クロウ...お前の判断にまかせる」



























クロウ 「.......四つ条件がある」



征二 (.....)



クロウ 「もう、心意をこんなことに使わないこと

違法BICを取り除くこと、加速研究会から抜けること

そして、ネガネビュラスに入ること.....

いいですよね?先輩?」



ロータス 「ああ....歓迎しよう」



征二 (分かりました.....

ふつかものですが、よろしくお願いします)


----------------------------------------------------


ハルの家Side ハル





..........




チユ「皆......私...

頑張ったよね?....えええええぇぇぇぇぇんんん!」



気が緩んだのか.....号泣をし始めた




レン 「おいおい....せっかくきっちり締められん

じゃねえかよ.....」



アリュ子 「こわかったぁぁ....レンキュン....

愛のチューで慰めて!!!」



レン 「わああああ!やめろ!顔を近づけるな!!!」


リン 「私も~チュ~」


レン 「わあああ!お前もやめろおおおお!」



タクは泣いているチユを抱きしめながら言った



タク 「やっぱ、この雰囲気が僕達らしいよね....」



ハル  「ハハハハハ.....」



こうしてイレギュラー満載な能美征二との死闘は


闇人格の消滅で幕を閉じるのであった.....



------------------------------------------------------


どこかのリアル世界



??? 「何!?グラスオブコンチータ

が盗まれました!?用済みのダスクテイカー

じゃありませんし.....メール?」


-----------------------------------------------------------


はぁーい、バイスちゃんwww



もう、ダスクテイカーが私の組織に取り込めない

ってことが分かった以上、ここの研究会なんて


よ う ず み よ♪


もう一つの戦利品は幹部の一人を全損

させて奪っといたわwwwwじゃあねwww


バーミリオン


----------------------------------------------------------------


バイス? 「この泥棒猫にだまされました....はぁ....

「あの方」の機嫌をどうやってとりましょうか.....

幹部クラスの人間が3人も使い物にならなくなったって

聞いたら.....はぁ.....」 


------------------------------------------------------------------



???



??? 「.....イプシロン....例のものを

持ってきたでしょうか?」


イプシロン? 「ははっ」



??? 「ほう....これがグラスオブコンチータ....

そちらの世界で「鍵」はありませんでしたか?」



イプシロン? 「いえ....申し訳ございません」



??? 「「鍵」は人を選ぶと言われています....

その人が恐らく.....原罪者イブの魂の器.....「鍵」は

所有者ごと捕まえるように」


イプシロン 「はっ」


ガンマ  「おいおい...俺の出番はまだなのか?」


??? 「そうですね....では.....今回はガンマを

選抜します......内容は.....」



to be continued



------------------------------------------------------



DEAD・END


WRSの持つ銃から大爆発効果のもつ追尾弾を

大量に発射させる一発あたりの威力で

レベル2、3のプレイヤーは消し炭にする

ただ、体力、必殺ゲージの消費も激しい



クロニクル・シトロンコール


コピーのライムベルとオリジナルのライムベル

が同時にシトロンコールレベル2を与える。

効果は通常のシトロンコールレベル2の

4倍まで引き伸ばせる

(シトロンコールは時間をもどす技のことである)







もうちょっと続きます、アニメ1期内容がそろそろ

終わります~その後、原作ではなくオリジナルの展開に

進んでいきたいです~
スポンサーサイト
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://musousenkavocaloid.blog.fc2.com/tb.php/53-56b460e1

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。