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ボカロ×AW4

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ライブ後....

時は2話のライブ会場に戻ります~

舞台裏


黒雪姫 「ン....戻ったか...お疲れ様。歌よかったz」


ミク 「サッちゃんただいまー!ギュウ」


黒雪姫 「おい///!ミク!いいかげん私のアバターに抱きつくのはやめろ!」


リン 「抱きつくのは正義b」


ルカ 「ミク...サッちゃんに抱きつくのはやめなさい...」


レイカ 「あはははは.....」


ルカ 「ん?メールだわ~ちょっと待って...」


---------------------------------------------


ライブ、招待ありがと♪ルカちゃん、歌よかったよ!

                  フーコ

------------------------------------------------


ルカ 「ふふっ」


ミク 「ルカ姉~wそのメール誰から~www」


ルカ 「なんでもないわよ...何そのニヤケ顔...」


リン 「彼氏!?彼氏!?」


黒雪姫 「そのナイスバディだったら悩殺できるだろう...w」


ルカ 「サッちゃんまで!?そんなに良くないわよ...肩凝るし...」


ムニュムニュ


メイコ 「このアバターでも反則的なバストじゃないwww」


ルカ 「ふぇぇぇ!?メイコ姉さん!通報しますよ!?」


メイコ 「女同士だからいーのww」


レン 「おーい、差し入れ運ぶのてつだ...なんだこの修羅場...」


カイト 「あははは...ペロペロ」


黒雪姫 「そういえば、レンとリンは11月から梅卿中学に編入だったな...」


リン 「うん!親が海外転勤しちゃうからマンション借りてレン君と暮らすのw」


レン 「よくねえよ...リンをとめるストッパーいなくなって困ってんだぞ...」


黒雪姫 「ははは!まあ、歓迎するよwそれとミクとレイカはちょっと来てくれないか...?」


ミクレイ 「了解」


レン 「用事?」


黒雪姫 「まあ、そういうことだ...駅のダイブカフェで待ってる」


リン(ウィスパー) 「ねえwついてこうよw」


レン(ウィスパー) 「おいwばれたらどうすんだよ...」


リン(ウィスパー) 「へーきwへーき大丈夫だって」


--------------------ダイブカフェ-------------------



ミクレイ「狙われてる!?」


黒雪姫 「ああ、お前たちには最近忙しそうだから黙っていたのだが...」


---------------------------------------------------


レイカ 「ふーん、じゃあそのシアン・パイルっていうのは梅卿にいて尚且つリアルを割ってると」


黒雪姫 「ああ...お前たちがボディガードすればよかったのだが...」


ミク 「逆に私たちも割られるよね...確実に...」


黒雪姫 「ああ、しかも二人がボーカロイドと言う情報を持った瞬間に私より不味いことに

なるゆえ...あまり任せられん...」


レイカ 「んじゃあ、これは?「「子」」を使うことは?」


ミク 「え!?サッちゃんの子...!?どういう人だろ...」


黒雪姫 「うぬ...これしかないな...」


リン(ウィスパー)「聞こえないよーw」


レン (ウィスパー) 「動くな!ばれるだろ!」


ゴソゴソ


レイカ 「誰!?」


リンレン 「わあ!!!」


黒雪姫 「お前たち何時からいた!?」


レン 「二人が狙われてる!?って言ったときから...」


リン 「皆、リンに隠れて面白いことやってるでしょ!?混ぜなさーい!」


ミク 「どうする?」


レイカ 「下手に世間にばれるなら...グサッ」


リン 「マスターぁ!!!///リンまだ心のじゅんb(((殴」


レイカ 「さっさとこれ受け取れ」


ミク 「ほら~レン君もwww」


レン 「」グサッ


ミクレイ 「はい!完了!」


ミク 「二人ともなんて書いてある?」


リンレン「Welcome to ...アクセラレーテッドワールド?」


黒雪姫 「成功だなw」


レイカ 「リン~これは、現実世界を元に作った超リアル格ゲーなのよ~

それでもいいなら混ざっていいよw」

リン 「うん!」


レン 「面白そうだな...それ」


ミク「んじゃあ、明日から泊り込みで特訓よー!!!自動でキャラ作成するから夜、ニューロリンカーは

抜かないでねw」


リンレン 「了解」



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リンレン 「お世話になりまーす!」


メイコ 「いらっしゃーい!」


カイト 「リンちゃんレン君いらっしゃーいwみかんシャーベットたb(((殴」


メイコ 「ご飯前なのに食べない...うーん今日はすき焼きね♪」


ミク 「葱おおめねw」


メイコ 「了解!バカイトは洗濯物取り込む!」


カイト 「へーい」

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黒雪姫 「さて...お前たち、まずはバーストリンカーの基礎知識についてだな....」


30分後


リン 「ZZZZZZZzzzzzz」


黒雪姫 「リン...聞いてるか...?」


リン 「出た!黒雪スマイr(((((」


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しばらくお待ちください


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リン 「じゃあ、勝ちまくってポイント破産しなきゃいいんだよね?」


レイカ 「簡素に言うとそうだけど...コマンド使うときに消費するの忘れないでねw」


レン 「そろそろバトってみたいかなw」


ミク 「じゃあ、私がリンちゃんに吹っかけるから」





バシューン










ロータス 「ほう、未来都市ステージか」


ゴールド(リン) 「見てみて!私、変身しちゃったw」


トパーズ(レン) 「これは、海賊?」


チェイン 「えっと、

リンちゃんが

ゴールド・クラッシャー

レン君が

トパーズ・パイレーツかw中々いいじゃんw」



ゴールド「リンちゃんキンピカだよwww」


カラフル 「まあ、始めよっかwゴールド!技とアビリティみて!」


ゴールド 「うん!えっときょーかがいそう?」


ロータス 「ではそれを召喚しろ」


ゴールド 「えっと...来て!ゴールデンデストロイヤー!」


どーん!


ミク 「あわわわわ...これは...」


ゴールド 「ロードローラーだ!!!!wwwwwやったねw」


トパーズ 「馬鹿でかいなぁおい...」

レイカ 「ゴールド~貴方レーザーには強いけど殴りに弱いからね~」




ゴールド 「じゃあ、ぶっちぎりにしてやんよ!ギュウイーン」


ロータス 「おい!どう考えてもそれロードローラーのスピードじゃないだろ!」


カラフル 「流石BBなんでも有りってああ!未来都市が!しかも壊しつつ増やしてるから

ほとんど止まんないじゃん!」


ゴールド 「引きちぎれー!」


カラフル パリーン、パリーン(オブジェクト壊してる)「うーん初めての

バトルだしぃでも、力入れると瞬殺だしぃ...」


ゴールド 「このまま、ミク姉の胸板みたいに平らにしてやんよ!!」





プチン




トパーズ 「あーあフラグ立っちゃった」


トパースは手を合わせる



カラフル 「8レベを...舐めるなぁ!!!!!



モジュールチェンジ! BRS!」





ロータス 「くっ、出たな!彼女の主戦法であるアビリティ



マルチモジュール」





マルチモジュール 必殺ゲージ半分消費し、衣装を変換し、戦法を

ガラリと変えることができる



モジュールBRS ブラックロックキャノンと呼ばれる岩石を20発発射する重火器と日本刀と

ほぼ似ているブラックブレードを装備して戦う。スピード、攻撃が秀でているが

アーマーがないからか、防御が低い。




BRS「ロック....ファイヤー!」


20発の岩石がロードローラーに直撃!


ゴールド「わあああ!」


BRS「引き裂け...!」

ふところから日本刀、ブラックブレードを取り出し...


ロードローラーが半分に割れた


ロータス 「勝負有りだな...ゴールド、カラフルを舐めたらああなるぞ...w

(おかしい、カラフルにあんなモジュール存在したのか?)」


ゴールド「ガクガクブルブル」


BRS「ゴールドは、単細胞すぎ...もっと....状況を把握すべき...」


トパーズ 「ミク姉、口調が変わってない?」


BRS「私はカラフルであってカラフルでないこの服装に変換する時だけ人格が変わる

私は、元エネミーだから...」


チェイン 「初耳だよ!?貴方が元エネミーってw」


BRS 「それは主人格に聞いて。ドローでいいよね?」


ゴールド 「うん...」

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現実世界 



ロータス「聞かせてもらおうかどうやってそれを手に入れたのか...」


ミク 「BRSは...もともとブレインバーストにエネミーとして存在してなく、異世界から

迷い込んだって言ってました...」


レイカ 「そんなことありえるの!?」


ミク 「話しましょう、彼女との出会いをw」


番外編入ります~その後...おまちかね原作1巻編です!
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