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ボカロ×AW7

2日後


ほう....


ニュース 「先日、梅卿中学校、○○アラヤ(14歳)が

生徒を思いっきり殴りつけ、被害者を2名だしたことにより、教師人の取締りを

した結果、ニューロリンカーに虐めのメールならびに麻薬に関する取引の

メールが見つかったため...」


あいつ、捕まったんだ...

-------------------------------------------------------------------------


ハル 「どうして君はこう付いてくるの?」


レン 「なんだよ...俺はラウンジで生徒副会長サマに呼ばれてんだよ」


ハル 「そうなんだ...僕は会長と会いに行くんだ...」


レン 「サ....黒雪姫先輩は怒らせると怖いから注意した

ほうがいいぜ」


ハル 「う...うん...知り合いなの?」


レン 「ああ、ちょっとな」



--------------------------------------------------------------


俺こと十六夜蓮は転生前のマスターであり生徒副会長であり、


裏の顔はボーカロイドとバーストリンカーの


葉月麗、自分の姉的存在で、生徒会会計係の


葉月未来にご飯食べないかって呼び出されたのである。


レン 「有田は、何をやってるんだ?」


レイカ(ウィスパー) 「サッちゃんいわく「子」なんだって!」


レン 「はあ、あいつが?すっげーギャップあるような

気がするんだが」

レイカ「でも、それでも虐めから開放されたってうれしくない?」


レン 「まあね、あいつらをボコす手間が省けたな」


ミク 「おまたせーw」


ミク姉は...チャーハン持ってきた...ただ


レン 「葱しか見えないのだが...」


ミク 「だって、これ50%が葱だもんw」



そう、これが学園内新聞にも話題になり、


ミク...いや未来のファンクラブの人が押し寄せて


ぜひメニュー化してほしいと生徒会に押し寄せたら


サッちゃんはあっさりオッケーしてしまったのである。


「未来チャーハン」


値段は239円と微妙になってしまったがとても安く、


金欠な人がよく買うメニューである。


中にはファンクラブの試験では


これを大盛りで30分以内食べきること


というのがあるとか...




さて、話がそれたで、




黒雪姫 「チラッ」



レイカ 「コクリ」





レイカ(ウィスパー)「バーストリンク!」





















HERE COMES A NEW CHALLENGER!




シルバークロウ vs プラチナチェイン




クロウ「え!?なんなんですか!?これ!」


ロータス(ダミー)「見てのとおりだ有田くんいや、クロウ

さっきのことを踏まえてこの人と対戦したまえ」


クロウ 「ちょ...いきなり強そうな人とやるなんて無茶です!!」


チェイン 「大丈夫w手加減...そうだね...両手使わないであげるよw」


クロウ 「約束ですよ...」


クロウは一気に駆け出したけど、


マスターが動かない...


誘ってる?


クロウ 「はぁぁぁ!」


チェイン 「よっと」


ジャンプしてそのまま


クロウの顔面を踏みつけた


クロウ 「あだぁ!」


2割減った


クロウ 「いたたた...」


よろめいたが、


すぐラッシュし始めた


けど、マスターは軽やかにかわす


チェイン「殴りが早くないんだよねぇ...」


クロウ「なんで、あたらないんですか...?」


チェイン 「イメージしろ」


クロウ 「え?」


チェイン 「自分が勝利する方程式を

イメージしてみて」


クロウ 「やってみます!はぁぁぁ!」


チェイン 「!?うぐっ」


かすかだが、チェインのライフは減った


クロウ 「やった!ライフ減らしたぞ!」


ゴールド 「良かったねぇーwでもレイカ姉の装甲は物理攻撃に

滅茶苦茶弱いんだよー!」


トパーズ 「空気読め、バカヤロー」


クロウ 「がっくし」


チェイン 「もういいでしょ?ドロー申請するからオッケーにタッチして」



------------------------------------------------------------


黒雪姫 「残念だったなぁ、有田君w」


ハル 「滅茶苦茶ですよ...あの人」


黒雪姫 「でもな...チェインは速さと攻撃力がウリの

短期決着型。油断してたものの、レベル1であいつについて

いけてるならいつか届くだろう...いや、追い抜くかもな

では、戦い方の雰囲気はつかめただろう、

次は実践しにいくぞ」


ハル「は...え?...どういう...?」


黒雪姫 「無論、返してもらいに行くのだ、君の10ポイントを

さて!(ブチッ)食事にしよう有田君。冷めてしまうぞw」


???「姫、そろそろ教えてくれないかしら?

私たちは好奇心で死んでしまいそうだわ。こちらの殿方h...」






リン 「リン知ってるよ!昨日この人と姫が、リア充みたいにイチャイチャ

してたの!!!あんなことやこんなことまでwwww」






馬鹿が叫びやがった







黒雪姫「なあああ!///////」






そのときハルユキ君がカレーを持ってすでに

逃げていた






------------------------------------------


ハル「ななな何言っちゃってるの君!」


リン 「君じゃないもーん、リンちゃんだy((((殴」


レン 「少しは自重しやがれ」


ハル 「二人もバーストリンカー?」


レン 「ああ、親はミク姉。」


リン 「私はレイカ姉///」


レン 「なぜそこで赤くなる!?」


ハル 「そうなんだぁ、これからもよろしくね!えっとぉ」


リン 「リンちゃんだよ!」


レン 「レンでいい」


ハル 「よろしく!リン、レン!僕のことはハルユキでもハルでもいいよ」


リン 「よろしく!ハルくん!」


レン 「よろしく...」


レイカ 「よろしく、ハル君!あと君にプレゼントw」


ハル 「レイカ先輩...?うぎゃぁ!」


カレーのスプーンに突っ込んだままの間抜け顔の


ハルの写真が見えた。


ハル「いつの間にスクショ取ったんですか!?」


レイカ「うん、あとサッちゃんにこれw」



黒雪姫 「ん?おい!レイカ!////今すぐ取り消せ!」



レイカ 「やーだよwハル君にもこれw」



真っ赤な顔にしてぽっかり口を開けていたサッちゃんがいた。



黒雪姫 「覚えてろよ...!そんなことしてる場合じゃなかった...」



その後、サッちゃんが軽く説明を行い、


クロウはアッシュとの対戦となった。


当然、俺たちも見ていたが.....



ゴールド 「あいつ、まだまだね...本当の

ぶっちぎりをまだ知らない...w近いうちに教えて

やらないと...w」




いやな予感しかしなかった...





次回予告、


ミク 「リンちゃんとアッシュが激突!?

ぶっちぎるリンカーは一体どっちなの!?

次回! 「ローラーvsローラー」

次回も!バーストリンク!」
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